木村公平
会議録に記録された「木村公平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,404 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 1,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 内閣委員会 第16号
○木村委員長 鈴木義男君にちよつと申し上げたいと思いますが、あなたの質疑の中に、行政機構の改革案を既得権の侵害だと申されたようでありますが、お取消しの意思はありませんか。
第10回 衆議院 内閣委員会 第16号
○木村委員長 では既得権の侵害というお言葉は、お取消しの意思がありませんか。
第10回 衆議院 内閣委員会 第16号
○木村委員長 それではお取消しの意思はないと認めてよろしいですね。
第10回 衆議院 懲罰委員会 第9号
○木村(公)委員 世の中には泣いて馬謖を切るという言葉があるが、川上貫一君の除名動議に賛成するにあたりましては、さような考えがいささかも起らないのはまことにふしぎと言わなければなりません。しかしこれは一に本人が不徳であるばかりではない、日本共産党の考え方の根本をなす国会無視、暴力革命是認の思想が、川上貫一君を通じて表現されているからであるのであります。議会政治を是認するわれわれにとりましては、国会の多数の意思を蹂躪し、議長の宣告に応ぜざ…
第10回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村委員長 これより会議を開きます。 本日の議事に入ります前にお諮りいたしたいことがあります。去る三月二十日委員の平澤長吉君が委員を辞任せられ、その補欠として飯塚定輔君が委員に選任せられました。つきましては、飯塚定輔君を恩給法一部改正に関する小委員に追加選任いたしたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村委員長 御異議がなければさよう決定いたします。
第10回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村委員長 本日はまず去る三月十六日、予備審査のため本委員会に付託されました外国為替管理委員会設置法の一部を改正する法律案を議題といたし、政府より提案理由の説明を求めます。岡崎官房長官。
第10回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村委員長 以上をもつて政府の提案理由の説明は終りました。御質疑はありませんか。——別に御質疑がなければ次に移ります。 —————————————
第10回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村委員長 次に行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑はありませんか。——御質疑がなければこれより討論に入ります。討論の通告がありますからこれを許します。河田賢治君。
第10回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村委員長 青木正君。
第10回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村委員長 討論は終局いたしました。 これよりただちに採決に入ります。本案に賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第10回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村委員長 起立多数。よつて本案は原案通り可決いたしました。 —————————————
第10回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村委員長 次に法務府設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。これに対して御質疑はありませんか。
第10回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村委員長 ちよつと河田君に御注意を申し上げたいと思うのですが、私信を基礎にされたる御質疑というものは、信憑力がどの程度あるかということがはなはだ不可解でありますので、万一御質疑の場合には、相当量の資料等をお添えになつて御質疑になるのが委員としての礼儀かと思うのです。これは單なる私信と私どもは考えたいと思うのですが、その一片の私信をもつて、ただちに仮定の質問をなさるということはどうかと思うのですが、その点ひとつ……。
第10回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村委員長 他に御質疑はございませんか。——他に御質疑がなければ、これより討論に入ります。討論の通告がありますから、これを許します。河田賢治君。
第10回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村委員長 松本善壽君。
第10回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村委員長 討論はこれにて終局いたしました。 これより採決に入ります。本案に賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第10回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 —————————————
第10回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村委員長 次に大蔵省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。御質疑はありませんか。——御質疑がなければこれより討論に入ります。討論の通告がありますからこれを許します。河田賢治君。
第10回 衆議院 内閣委員会 第7号
○木村委員長 松本善壽君。