木村俊夫
会議録に記録された「木村俊夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,331 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務大臣
- 直近の発言日
- 1974/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛4 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会64 件・64%
- 内閣委員会32 件・32%
- 安全保障特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 外務委員会 第13号
○木村委員長 土井たか子君。
第72回 衆議院 外務委員会 第13号
○木村委員長 石野久男君。
第72回 衆議院 外務委員会 第13号
○木村委員長 松本善明君。
第72回 衆議院 外務委員会 第13号
○木村委員長 渡部一郎君。
第72回 衆議院 外務委員会 第13号
○木村委員長 次回は、来たる二十七日水曜日、午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十六分散会 ————◇—————
第72回 衆議院 外務委員会 第12号
○木村委員長 これより会議を開きます。 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とアイルランドとの間の条約の締結について承認を求めるの件、及び所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とスペイン国との間の条約の締結について承認を求めるの件、以上両件を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本善明君。
第72回 衆議院 外務委員会 第12号
○木村委員長 なお、松本君の資料要求につきましては、理事会で協議することにいたします。 渡部一郎君。
第72回 衆議院 外務委員会 第12号
○木村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡部一郎君。
第72回 衆議院 外務委員会 第12号
○木村委員長 そのようにいたします。
第72回 衆議院 外務委員会 第12号
○木村委員長 ただいま渡部君からの御要求の件は理事会において協議したいと思います。
第72回 衆議院 外務委員会 第12号
○木村委員長 次回は、来たる二十二日金曜日、午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時七分散会
第72回 衆議院 外務委員会 第11号
○木村委員長 これより会議を開きます。 この際、理事補欠選任についておはかりいたします。 委員辞任に伴いまして、現在理事一名が欠員となっております。これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 外務委員会 第11号
○木村委員長 御異議なしと認めます。 それでは松本善明君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第72回 衆議院 外務委員会 第11号
○木村委員長 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とアイルランドとの間の条約の締結について承認を求めるの件、及び所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とスペイン国との間の条約の締結について承認を求めるの件、以上両件を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堂森芳夫君。
第72回 衆議院 外務委員会 第11号
○木村委員長 石井一君。
第72回 衆議院 外務委員会 第11号
○木村委員長 次回は、来たる二十日水曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十六分散会
第72回 衆議院 本会議 第17号
○木村俊夫君 ただいま議題となりました二件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 政府は、かねて、ソ連及び豪州との間に、渡り鳥の保護に関する条約を締結するため、交渉を行なってまいりましたところ、合意が成立いたしましたので、ソ連との問の条約については昨年十月十日にモスクワにおいて、また、豪州との間の協定については本年二月六日東京において、それぞれ署名を行ないました。 この内容は、渡り鳥の捕獲及び卵の採取…
第72回 衆議院 外務委員会 第10号
○木村委員長 これより会議を開きます。 渡り鳥及び絶滅のおそれのある鳥類並びにその生息環境の保護に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の条約の締結について承認を求めるの件、及び渡り鳥及び絶滅のおそれのある鳥類並びにその環境の保護に関する日本国政府とオーストラリア政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、以上両件を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永末英一君。
第72回 衆議院 外務委員会 第10号
○木村委員長 松本善明君。
第72回 衆議院 外務委員会 第10号
○木村委員長 これにて両件に対する質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時三十九分休憩 ————◇————— 午前十時五十六分開議