P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
184
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会64 件・64%
  • 産業公害対策特別委員会17 件・17%
  • 産業公害及び交通対策特別委員会15 件・15%
  • 公害対策特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

184 20 を表示
自由民主党1964/12/14

47参議院 法務委員会 第4号

○委員長(木島義夫君) 他に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/14

47参議院 法務委員会 第4号

○委員長(木島義夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案を一括して問題に供します。両案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/12/14

47参議院 法務委員会 第4号

○委員長(木島義夫君) 多数と認めます。よって、両案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、稲葉君が討論中に述べられました自由民主党、日本社会党及び第二院クラブの共同提案による附帯決議案を議題といたします。 本附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/12/14

47参議院 法務委員会 第4号

○委員長(木島義夫君) 多数と認めます。よって、自由民主党、日本社会党及び第二院クラブの共同提案による附帯決議案は、多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、高橋法務大臣並びに最高裁関根事務総長からそれぞれ発言を求められておりますので、この際これを許可いたします。高橋法務大臣。

自由民主党1964/12/14

47参議院 法務委員会 第4号

○委員長(木島義夫君) 最高裁判所関根事務総長。

自由民主党1964/12/14

47参議院 法務委員会 第4号

○委員長(木島義夫君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/14

47参議院 法務委員会 第4号

○委員長(木島義夫君) 異議ないものと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日はこれをもって散会いたします。 午後三時十二分散会 —————・—————

自由民主党1964/12/10

47参議院 法務委員会 第3号

○委員長(木島義夫君) それでは、これより法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、鈴本万平君、吉武恵市君、宮澤嘉一君、中山福藏君、津島壽一君が委員を辞任され、その補欠として、森部隆輔君、佐野廣君、川野三暁君、横山フク君、山崎斉君が選任されました。 —————————————

自由民主党1964/12/10

47参議院 法務委員会 第3号

○委員長(木島義夫君) 次に、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案を一括して議題とし、それぞれ提案理由の説明を聴取いたしたいと存じます。

自由民主党1964/12/10

47参議院 法務委員会 第3号

○委員長(木島義夫君) 以上で説明を終わりましたが、両案に対する質疑は後日に譲りたいと存じます。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十時十九分散会 —————————————

自由民主党1964/12/03

47参議院 法務委員会 第2号

○委員長(木島義夫君) これより法務委員会を開会いたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 まず、暴力団の捜査状況等に関する件について調査を行ないます。稲葉君。

自由民主党1964/12/03

47参議院 法務委員会 第2号

○委員長(木島義夫君) それでは、本件については、本日はこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1964/12/03

47参議院 法務委員会 第2号

○委員長(木島義夫君) 次に、警察官による人権侵犯事件に関する件について調査を行ないます。稲葉君。

自由民主党1964/12/03

47参議院 法務委員会 第2号

○委員長(木島義夫君) よろしゅうございますか。 それでは、本日はこの程度で散会いたします。 午後零時九分散会 —————・—————

自由民主党1964/11/09

47参議院 法務委員会 第1号

○委員長(木島義夫君) これより法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、石田次男君が委員を辞任され、その補欠として牛田寛君が選任されました。 —————————————

自由民主党1964/11/09

47参議院 法務委員会 第1号

○委員長(木島義夫君) 次に、調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会は、従来の例によって、今期国会におきましても検察及び裁判の運営等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/11/09

47参議院 法務委員会 第1号

○委員長(木島義夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/11/09

47参議院 法務委員会 第1号

○委員長(木島義夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時十二分散会

自由民主党1964/11/07

46参議院 法務委員会 閉会後第5号

○委員長(木島義夫君) これより法務委員会を開会いたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 本日は、法務省及び最高裁判所当局から昭和四十年度予算の概算要求の説明資料が配付されておりますので、その説明を聴取する予定でありましたが、都合により次回以降の委員会で説明を求めることにいたしますから、御了承をお願いいたします。 それでは、本日はこの程度で散会いたします。 午前十時十九分散会

自由民主党1964/10/10

46参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(木島義夫君) それでは、ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動を報告いたします。 山口重彦君が辞任され、武内五郎君が補欠に選任されました。 —————————————