木島義夫
会議録に記録された「木島義夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 184 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会64 件・64%
- 産業公害対策特別委員会17 件・17%
- 産業公害及び交通対策特別委員会15 件・15%
- 公害対策特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 法務委員会 第26号
○木島義夫君 それは、何の関係もないです、地主は。こういう事情なんです。甲と乙と契約したわけですね。そうすると、今度借地人が甲と話し合いの上に、いままで会社が借りておったものを偶人に直したわけです。だから、貸し人は個人に面したということはちゃんと承知で判を押しているわけですね。だから、借地人は今度は個人の丙なら丙との間に契約ができておる。ところが、向うのほうでは引き続き乙が使っておるという理由をもって貸したんだと、こう主張しておる。こう…
第51回 参議院 法務委員会 第26号
○木島義夫君 それからもう一つ念のために伺いますが、使用貸借の場合において、それをいわゆる世間でいう貸借関係ありとみなされるおそれがあるかという問題です。
第51回 参議院 法務委員会 第25号
○理事(木島義夫君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 午前に引き続き借地法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。質疑のある方は順次発言を願います。
第51回 参議院 法務委員会 第24号
○理事(木島義夫君) それでは、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 —————・————— 午後一時五十二分開会 〔理事山田徹一君委員長席に着く〕
第51回 参議院 産業公害対策特別委員会 第11号
○木島義夫君 どうも、いま説明を聞いていますと、東京湾に対する対策は、何か掃除場のようにでも東京湾を考えているのですかな。厚生省や、いま通産省ですね、大体おかしいですね。小さな河川までも、近ごろ川の中へ汚物を投棄したりしちゃいかぬとか何とか、他で、地方で制限しているのすでよ。それを大東京ともあろうものが、こういう要するに、こそどろは押えても、強盗は捨てておくというようなかっこうで、こんな事実を国会の場に報告させ、国会議員がこれを容認して…
第51回 参議院 産業公害対策特別委員会 第11号
○木島義夫君 捨てることを認めることがいけないと言うのです、私の言うのは。そういうことは即刻やめさせるべきですよ。いま産業公害の問題を審議しているのに、一方において小さな川までも何をしちゃいけないと言っている際に、東京湾の近くにそういうものを捨てておくことを、政府や自治体が、たとえば神奈川とか東京とかが認めていることがおかしいんじゃないか。また厚生省や何かでそれを認めておくことはおかしいと思うのだ、私は。
第51回 参議院 産業公害対策特別委員会 第11号
○木島義夫君 しからば、ただいまあなたたち御質問になったような、東京湾がくさいなんていうことは起こらぬはずですよ。問題はそこなんです。悪臭が起こっておる、東京湾に。そうでしょう、相澤先生の聞かれたのは。それを聞いているんじゃないか。そんなに東京湾に——太平洋のまん中に捨てたものがこっちへ悪臭が来るわけがない。問題はそこなんです。なぜそういうことを許して——また、そういうことが起こる心配があるならば、そのことをすること自体を絶対制止しなき…
第51回 参議院 産業公害対策特別委員会 第10号
○木島義夫君 関連。いま、ちょっと私、面会人の都合でおくれまして、すまなかったのですが、ここに入ると、すぐ、隅田川がある程度よくなっているが、淀川のごとく、また再調査をしなければならぬと、こういうようなことのようですが、千葉県では、実は千葉県の水道というものは、大体市川から千葉市に至るまでの水源というのが、過半数は江戸川でまかなっております。それで、その水質が悪くなると県民の健康問題に重大問題を及ぼすと思いますが、どういう程度になってお…
第51回 参議院 法務委員会 第21号
○理事(木島義夫君) それでは、これは終わります。 —————————————
第51回 参議院 法務委員会 第21号
○理事(木島義夫君) 次に、商法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第51回 参議院 法務委員会 第21号
○理事(木島義夫君) 速記をつけて。
第51回 参議院 法務委員会 第21号
○理事(木島義夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第51回 参議院 法務委員会 第21号
○理事(木島義夫君) 速記をつけて。 本案に対する質疑は、本日はこの程度にいたしす。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時散会
第51回 参議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○木島義夫君 私のいま言わんとしていることは農林省関係のことでありますが、いま言うとおり、どこが責任者だかわけがわからないような状態ですが、農薬に水銀剤があるということですね。これは最近、新聞等でも二、三日前の新聞で非常に論議しておるが、われわれ、農民の一人として米を生産すると、米の中にも水銀が入っておる。そうすると、われわれは公害製造人の一人になるわけです。こういうことでは心細いわけです。これは当然、農林省が深く立ち入ってやるべきこと…
第51回 参議院 産業公害対策特別委員会 第5号
○木島義夫君 私は、これは人体における毒性の有無、その他害毒を試験しているような状態のものについては、一日も早くやめるべきだと思うのです。かわるべき農薬を政府として指導してやるということを早くしなければ、私はならぬと思うのです。そういう意味で科学技術庁は、その名前の上から言ったって、どうしてもこれは進んでそういうものをやって、この決定打を出すべきである、こういうことを考えているのです。そういう意味で質問しているのですから、ただ人間の体で…
第51回 参議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○木島義夫君 ただいまから産業公害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が選挙管理者となって、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。
第51回 参議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○木島義夫君 ただいまの松澤君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 参議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○木島義夫君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に紅露みつ君を指名いたします。 ————————————— 〔紅露みつ君委員長席に着く〕
第50回 参議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○木島義夫君 ただいまから産業公害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が選挙管理者となって、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。
第50回 参議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○木島義夫君 御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕