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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
2,217
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1981/09/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会89 件・89%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 2,217 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,217 20 を表示
日本社会党1981/09/24

95衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○木島委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/09/24

95衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○木島委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名し、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/09/24

95衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○木島委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十五分散会

日本社会党1981/09/08

94衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○木島委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、八月三日から六日までの間の北海道における大雨による災害及び台風十五号による災害について、政府から説明を聴取いたします。国土庁川俣審議官。

日本社会党1981/09/08

94衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○木島委員長 農林水産省大坪審議官。

日本社会党1981/09/08

94衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○木島委員長 次に、建設省谷口防災課長。

日本社会党1981/09/08

94衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○木島委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————

日本社会党1981/09/08

94衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○木島委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高橋辰夫君。

日本社会党1981/09/08

94衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○木島委員長 桜井新君。

日本社会党1981/09/08

94衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○木島委員長 中山利生君。

日本社会党1981/09/08

94衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○木島委員長 渡辺秀央君。

日本社会党1981/09/08

94衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○木島委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議

日本社会党1981/09/08

94衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○木島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小林恒人君。

日本社会党1981/09/08

94衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○木島委員長 池端清一君。

日本社会党1981/09/08

94衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○木島委員長 ただいまの池端君の提言は、理事会に諮って処理いたしたいと考えます。

日本社会党1981/09/08

94衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○木島委員長 岡本富夫君。

日本社会党1981/09/08

94衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○木島委員長 薮仲義彦君。

日本社会党1981/09/08

94衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○木島委員長 横手文雄君。

日本社会党1981/09/08

94衆議院 災害対策特別委員会 第11号

○木島委員長 これにて質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十二分散会

日本社会党1981/08/21

94衆議院 災害対策特別委員会 第10号

○木島委員長 これより会議を開きます。 まず最初に、異常寒波被害対策及び活動火山・シラス対策事業等の調査のため、八月六日から八日まで、宮崎及び鹿児島県に、また、昭和五十六年八月の北海道における大雨による被害状況調査のため、八月十六日から十八日まで、北海道に、本委員会からそれぞれ委員を派遣いたしましたので、派遣委員からそれぞれの調査の概要について報告を聴取いたしたいと存じます。渡辺秀央君。