P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党・無所属の会内閣官房長官参議院衆議院
総発言数
2,483 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
2022/10/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会58 件・58%
  • 議院運営委員会39 件・39%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,483 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,483 件中 20 件を表示
自由民主党2022/10/25

第210回 衆議院 国土交通委員会 第1号

○木原委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事柿沢未途君、土井亨君、城井崇君及び小宮山泰子君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2022/10/25

第210回 衆議院 国土交通委員会 第1号

○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が七名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2022/10/25

第210回 衆議院 国土交通委員会 第1号

○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 加藤 鮎子君 津島 淳君 中根 一幸君 長坂 康正君 伴野 豊君 谷田川 元君 及び 赤木 正幸君 を指名いたします。 ――――◇―――――

自由民主党2022/10/25

第210回 衆議院 国土交通委員会 第1号

○木原委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国土交通行政の基本施策に関する事項 国土計画、土地及び水資源に関する事項 都市計画、建築及び地域整備に関する事項 河川、道路、港湾及び住宅に関する事項 陸運、海運、航空及び観光に関する事項 北海道開発に関する事項 気象及び海上保安に関する事項 以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認…

自由民主党2022/10/25

第210回 衆議院 国土交通委員会 第1号

○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――

自由民主党2022/10/25

第210回 衆議院 国土交通委員会 第1号

○木原委員長 この際、大臣、副大臣及び大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。国土交通大臣及び特定複合観光施設区域の整備担当大臣斉藤鉄夫君。

自由民主党2022/10/25

第210回 衆議院 国土交通委員会 第1号

○木原委員長 国土交通副大臣兼内閣府副大臣石井浩郎君。

自由民主党2022/10/25

第210回 衆議院 国土交通委員会 第1号

○木原委員長 国土交通副大臣豊田俊郎君。

自由民主党2022/10/25

第210回 衆議院 国土交通委員会 第1号

○木原委員長 国土交通大臣政務官古川康君。

自由民主党2022/10/25

第210回 衆議院 国土交通委員会 第1号

○木原委員長 国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官西田昭二君。

自由民主党2022/10/25

第210回 衆議院 国土交通委員会 第1号

○木原委員長 国土交通大臣政務官清水真人君。

自由民主党2022/10/25

第210回 衆議院 国土交通委員会 第1号

○木原委員長 次回は、来る二十八日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会

自由民主党2022/06/10

第208回 参議院 内閣委員会 第21号

○衆議院議員(木原稔君) 田村委員からは、今、このこども基本法の精神とか理念とか、あるいは子供政策の内容、どうやって周知させ、また広報していくかと、そんな御質問をいただいたところですが、おっしゃるように、本基本法十五条においては、「国は、この法律及び児童の権利に関する条約の趣旨及び内容について、広報活動等を通じて国民に周知を図り、その理解を得るよう努めるものとする。」と定めておりまして、その趣旨は、このこども基本法と児童の権利に関する条…

自由民主党2022/05/24

第208回 参議院 内閣委員会 第18号

○衆議院議員(木原稔君) どうもありがとうございます。委員のおっしゃることは、御質問の趣旨はよく分かりました。 正しい表現になるかどうかは分かりませんが、もちろん子供の意見表明、非常に大事だという前提で、しかし、子供の、ある意味何でもかんでも子供の意見、わがまままで全部聞いてそれを受け止めろということではなくて、つまり四号は、その子供の年齢とか発達の程度に応じて、それぞれの、子供の年齢、発達の状況それぞれに応じて意見を尊重するという、そ…

自由民主党2022/05/24

第208回 参議院 内閣委員会 第18号

○衆議院議員(木原稔君) 今、礒崎委員とやり取りをしている中で、そのお考えというのはもう我々の考えと一致しているというふうに私どもも理解をいたしました。

自由民主党2022/05/19

第208回 参議院 内閣委員会 第17号

○衆議院議員(木原稔君) 私にもということでございますので、御指摘のあったように、これまで野田大臣が示された認識、あるいは国会でのこの答弁を聞く限り、私も法案提出者の一人として、その考え方に違和感はありません。

自由民主党2022/05/19

第208回 参議院 内閣委員会 第17号

○衆議院議員(木原稔君) お答えいたします。 本法案、こども基本法案は、社会全体としてその家庭における子育てを支えていくとの考え方に立脚しているという、そのとおりでございます。

自由民主党2022/05/19

第208回 参議院 内閣委員会 第17号

○衆議院議員(木原稔君) お答えいたします。 三条の話でございましたけれども、五号について、まず子供の養育の主体として、主体とその支援について定めておりまして、「こどもの養育については、家庭を基本として行われ、父母その他の保護者が第一義的責任を有するとの認識の下、これらの者に対してこどもの養育に関し十分な支援を行う」としているところであります。 この点、家庭での養育については、児童の権利に関する条約の是非前文を見ていただきたいのですが、…

自由民主党2022/05/19

第208回 参議院 内閣委員会 第17号

○衆議院議員(木原稔君) お答えいたします。 先ほど三条五号についてはもうその条文を申し上げましたけれども、その三条の五号とその児童権利条約の考え方というのは軌を一にするものでありまして、この条項は家庭にのみ子育ての責任を全て押し付けるものではないということをまずは申し上げておきたいと思います。 また、本法案の立案から提出に当たっては、この提案者の元、私どものところに多くの子育て世代の方々から、子育ての現実として、子育てには喜びを感じる…

自由民主党2022/05/19

第208回 参議院 内閣委員会 第17号

○衆議院議員(木原稔君) 本法案の三条五号について、先ほどから申し上げておりますが、子供の養育は家庭を基本として行われるとの認識との部分については、児童の権利に関する条約の前文に同様の趣旨の記述があるということを先ほど申し上げました。 すなわち、家族が児童の成長及び福祉のための自然な環境であるとされて、また、児童は家庭環境の下で幸福、愛情及び理解のある雰囲気の中で成長すべきであるとされているところを改めて確認いたします。 その上で、この…