木原稔
会議録に記録された「木原稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,483 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 2023/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛181 件
- 経済安保13 件
- 社会保障・年金8 件
- こども・子育て5 件
- 労働・賃金5 件
- 地方創生4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 通商・貿易2 件
- GX・脱炭素1 件
- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会58 件・58%
- 議院運営委員会39 件・39%
- 内閣委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,483 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○木原委員長 次に、高橋千鶴子君。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○木原委員長 次に、福島伸享君。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○木原委員長 指してからでお願いします。 福島君。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○木原委員長 次に、たがや亮君。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○木原委員長 次回は、来る十五日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十九分散会
第211回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○木原委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国土交通行政の基本施策に関する事項 国土計画、土地及び水資源に関する事項 都市計画、建築及び地域整備に関する事項 河川、道路、港湾及び住宅に関する事項 陸運、海運、航空及び観光に関する事項 北海道開発に関する事項 気象及び海上保安に関する事項 以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四…
第211回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第211回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○木原委員長 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、斉藤国土交通大臣及び特定複合観光施設区域の整備担当大臣から所信を聴取いたします。国務大臣斉藤鉄夫君。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○木原委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました。 次に、令和五年度国土交通省関係予算について概要説明を聴取いたします。国土交通副大臣石井浩郎君。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○木原委員長 以上で令和五年度国土交通省関係予算の概要説明は終わりました。 次回は、来る十日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時二十六分散会
第210回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○木原委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、インバウンド需要の拡大に関する陳情書外二十件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、阿武隈川流域の治水対策を国及び県に求める意見書外百八十五件であります。 念のため御報告いたします。 ――――◇―――――
第210回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○木原委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百八回国会、小宮山泰子君外七名提出、新型コロナウイルス感染症等の影響を受けている観光関連事業者に対する緊急の支援に関する法律案 第二百八回国会、足立康史君外二名提出、特定土砂等の管理に関する法律案 及び 第二百八回国会、足立康史君外二名提出、土砂等の置場の確保に関する法律案 並びに 国土交通行政の基本施策に関する件 国土計画、土地及び水資源に関する件 都市計画、建築…
第210回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十七分散会
第210回 参議院 国土交通委員会 第5号
○衆議院議員(木原稔君) ただいま議題となりました離島振興法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 離島振興法は、本土より隔絶した離島の特殊事情に起因する後進性を除去するため、基礎条件の改善及び産業振興に関する対策を樹立し、これに基づく事業を迅速かつ強力に実施することを目的として、議員提案により、昭和二十八年七月、十年間の時限法として制定されたものでありますが、離島と本土との諸条件の地域格差が依然として解消…
第210回 衆議院 本会議 第8号
○木原稔君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 本案は、最近における離島の社会経済情勢に鑑み、離島振興施策の一層の充実強化を図るため、所要の改正を行おうとするもので、その主な内容は、 第一に、目的規定において、離島が担っている重要な役割として、多様な再生可能エネルギーの活用等を追加するとともに、離島振興施策の実施等に当たり、離島と継続的な関係を有する島外の人材も活用しつつ行うべきことを明記するこ…
第210回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○木原委員長 これより会議を開きます。 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として国土交通省大臣官房長宇野善昌君、大臣官房技術審議官佐藤寿延君、国土政策局長木村実君、不動産・建設経済局長長橋和久君、水管理・国土保全局長岡村次郎君、道路局長丹羽克彦君、住宅局長塩見英之君、鉄道局長上原淳君、自動車局長堀内丈太郎君、海事局長高橋一郎君、航空局長久保田雅晴君、観光…
第210回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第210回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。小里泰弘君。