P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1966/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
自由民主党1966/04/20

51参議院 本会議 第23号

○木内四郎君 ただいま議題となりました法律案は、現在の在勤俸が昭和三十七年に制定されて以来、世界各地とも、物価や生活条件に変動があり、かつ諸外国外交官の給与との格差が著しくなったこと等を考慮いたしまして、在外職員の給与を改善するため、在勤俸の支給額を改定しようとするものでありまして、特に、中級及び下級職員並びに生活環境のきびしい東欧、アフリカ、中近東等における在外職員の在勤俸の改善に配慮を加えたものであります。 なお本案につきましては、…

自由民主党1966/04/20

51参議院 本会議 第23号

○木内四郎君 ただいま議題となりました法律案は、現在の在勤俸が昭和三十七年に制定されて以来、世界各地とも、物価や生活条件に変動があり、一か?諸外国外交官の給与との格差が著しくなったこと等を考慮いたしまして、在外職員の給与を改善するため、在勤俸の支給額を改定しようとするものでありまして、特に、中級及び下級職員並びに生活環境のきびしい東欧、アフリカ、中近東等における在外職員の在勤俸の改善に配慮を加えたものであります。 なお本案につきましては…

自由民主党1966/04/20

51参議院 決算委員会 第13号

○木内四郎君 関連して。局長さん、結局、こういう記事などに対しては、あなた方多少読まれれば、関心は持たれるけれども、それを取り締まるとか、それに対して意見を厚生省として述べるというようなことはできないということですね。たとえば、これは薬だけれども、たとえば、ここにこうすればきれいになって美人になるというのを、盛んにテレビなんかでやっているのも、それと似たようなことだと思うのですが、そういうことについては、薬務局長さんなんかは、それを見た…

自由民主党1966/04/20

51参議院 決算委員会 第13号

○木内四郎君 まあ良識の問題という、識のある人はあるが、識のない人はもうしようがないということですね。それはそれとして、いまの酢の問題だけれども、テレビあたりでよくやっていますね、こうやればここがきれいになったりなどするというようなことを言って盛んに宣伝しています。そうして、ときどきはそれをつけたらふくれあがったというようなことも伝えられておるのだけれども、そういう化粧品とか薬品とか、そういうものを売り出すことの認可、許可というものはあ…

自由民主党1966/04/20

51参議院 決算委員会 第13号

○木内四郎君 そうすると、たとえば酢ならば酢というものは、これは売ってもいい商品ですね、あるAならばAという商品は売ってもいい、BならばBという売薬は売ってもいいという許可をされると、それは、それを売るために学者を使おうが、テレビを使おうが、ラジオを使おうが、どういう方法をとろうと、宣伝をじゃんじゃんじゃんじゃんやることについては、あなた方はもう関心はないし−関心はあるかもしらぬが、取り締まる立場にはおらないですね。

自由民主党1966/04/20

51参議院 決算委員会 第13号

○木内四郎君 あまり長く質問しませんが、これは許可のないものはもちろんいかぬが、許可が一たびあったものは、かりにも、あなたのほうの薬だけだろうけれども、厚生省では、食料品は酢でもその他でも、みなこれ厚生省で監督している。一たび許可を得たものは、その売るためには、もう学者を使おうが、テレビを使おうが、何を使おうが、もうできるだけ売れるようにやることについては、あなたのほうはもう関心は持っても、取り締まる立場にはおらないのですね。

自由民主党1966/04/19

51参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 第三次国際すず協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣。

自由民主党1966/04/19

51参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 本件に対する自後の審査は、後日に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1966/04/19

51参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 次に、在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、これより質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/04/19

51参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。——別に御発言もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/04/19

51参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決をいたします。 在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1966/04/19

51参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 全会一致と認めます。よって本件は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/04/19

51参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1966/04/19

51参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 次に、国際情勢等に関する調査を議題といたします。 これより、当面の国際情勢について質疑を行ないます。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1966/04/19

51参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/04/19

51参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 速記をつけて。

自由民主党1966/04/19

51参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度にいたしたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会

自由民主党1966/04/19

51参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○木内四郎君 関連。いま北條委員からお話になった二点ですね。あまり品のよくないというか、レベルの低いような公報を出して、国民を侮辱するというようなこと、これは非常に困ったことだと思うのですけれども、これはそう言っちゃ悪いけれども、選挙民ですか、選挙に対する国民全体のレベルが、これはちょっと遺憾ながら低いためにじゃないかと思うんですね。それで選挙の結果が、そういうものをどんどん排除しなければならぬし、また何というか、背番号か何かでやったり…

自由民主党1966/04/19

51参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○木内四郎君 いまの政府委員の御答弁によると、この前、去年の選挙には多少そういうのがあったように思われるのです。それもお認めになっておるようですが、第一の要件は、本人から告発がなければならぬということですね。そこで、告発があって刑事事件として処理した事件があるのですか、ないのですか。

自由民主党1966/04/19

51参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○木内四郎君 そうすると、告訴告発がなければ、あなた方のほうでは大体手のつけられないような事件だけだったのですか。告訴告発がなくても処理できる条文もあるでしょう。そういう事件は一つもなかったのですか。