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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1947/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 件中 20 件を表示
民主党1947/07/28

第1回 参議院 本会議 第17号

○木内四郎君 只今議題になつておりまする國会議員を総理廳の行政調査部の顧問に当てることにつきまして、政府から國会法第三十九條第二項の規定によるところ國会の議決を求めて参られました件につきまして、議長から議院運営委員会にその意見を求められたのであります。そこで議院運営委員会におきましては愼重な審議をいたしました。殊に本件につきましては、既に先般衆議院におきまして同意の旨の議決をされておりまする次第でありまするので、議院運営委員会におきまし…

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) それではこれより委員會を開きます。先ず議題に入ります前に事務總長から申上げたいことがあるそうですから……

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) それでは只今事務總長から御報告いたしました専門調査員の給料の問題でありますが、衆議院とも連絡をとりまして給與の規程は拵えなければならんことになりますけれども、それまでの間、只今事務總長から御報告しました程度で、採用を進めるということで御異議ありませんか。

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) 速記を止めて…… 午前十一時十八分速記中止 —————・————— 午前十一時四十一分速記開始

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……先程事務總長から御報告いたしました専門調査員の暫定的の給料ですが、これは衆議院の方と協議して成案を得るまでの暫定的處置といたしまして、千七百圓乃至二千百圓の間におきまして、その人物に應じて適當なものを支給して置くと、こういうことで御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) それではそういうようにいたします。 次に日程の案件に入りますが、第一に水産廳設置に關する問題調査承認の要求に關する件、委員部長からお願いいたします。

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) この調査承認要求に關しまして御質問なり、御意見がありますか……別に御意見もなければこの調査承認の要求を容れて宜しうございますか。

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) 他に御意見ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) それでは承認に決定いたします。 次は魚價に關する問題調査承認要求に關する件、委員部長。

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) 御質問なり御意見なりありましたならば……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) それでは本件は承認に御異議ないものと認めます。 次は公聽會開會承認要求に關する件。

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) 只今の説明につきまして御質問なり御意見なりありますか。この要求を承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) いかがですか。淺岡委員、木下委員……。

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) いかがでしようか。木下委員からも御發言がありましたけれども、先程一應これは承認するということにしまして、今公示の問題になつておるのですが、公示は、これは委員長が公示をするということになつておるわけです。日時及びその問題は委員長が公示をするということになつておりますから、委員長の決定する所によるわけでありますけれども、經費の關係その他がありまするので、本委員會の意向を事務當局として徴しておるわけなんですが、官報の公…

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) いかがでしようか。天田委員からも御意見がありますが……。

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) それではいかがですか。先程天田さんからも竹下さんからも御意見がありましたけれども、官報と一つの新聞に掲載するということで御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) そこは私は先程これは順次にということで申上げたのですが、これは條件にしませんけれども、暗默の了解において、新聞社諸君は十分協力してくれると思うのです。

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) それは後刻選びまして、その人に限りますから、千人來ましても三人、四人と選んで、而も贊否を明らかにして、理由を付けて出すわけですから、そういうことはないと思います。

民主党1947/07/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) 御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕