木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1947/07/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) それでは左様にいたします。それから各派の割振りは第一囘と同様で御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) 各派の割振りについて御意見ありますか。十二人の割當に……。
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) 前の割當は……
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) といいますと、今小會派にも發言をさせるということになりますれば、例えば共産黨は四名であつても毎囘一名づつの發言者が出るということになりまして、只今議事部長から申しましたように四・二・二・二・一・一ということになりますが、その點について御意見ありますか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) 今木下委員から御述べになりましたことでありますが、木下委員、八月四日の討議について何か具體的にそれをお話願いたいと思います。
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) 計算上の比率では五・二・二・二・一ということになつて、共産黨の方は一人もないということになりますね。
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) 共産黨の方はどうですか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) 參議院規則によりますと、「自由討議における發言者の數を、各派の所属議員數の比率により、各派に割當て」云々ということになつておりますので、これを全然無視するということは許されないのですから、結局只今お話になつたようなふうにして比率を決めて、何囘かの中に何囘かは休んで戴かなければならんことになるのでありますが、そこは互譲の精神によりまして、適當な機會にやはり小會派の希望によつて譲つて戴く。
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) 機會均等ということ……。
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) そこで百四十四條の規定と百四十八條の第三項に規定と組合せまして、各會派の比率によつて決める。從つて小會派の方は場合によつては、何囘かに一囘か、二囘か、三囘は休んで戴かなければならんことになりますが、そこは互譲の精神によつて、特殊な問題について特に發言したいと言われるその際には、大會派の各會派のように、小會派にも發言して貰う。こういうことで如何ですか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) それでは一つそういうふうに……。それで今囘の問題はどういうことになりましようか。五・二・二・二・一ということになつておりますが……。
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) 四・二・二・二・一・一にならなくて五・二・二・二・一ということになるのです。
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) 第一囘は五を一つ共産黨に譲つて戴いて……。
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) 緑風會と共産黨の話合いで、若し共産黨の方で御希望があればその中で……。
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) そうならないのです。五・二・二・二・一、しまいの一は來ないのです、零じやありませんけれども……。
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) それではその問題はこの程度にいたしまして……。
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) 態度を留保されたら決められない。
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) 板野委員どうですか。今囘の問題は緑風會と話合いをされて解決されたらどうです。
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) 差當り今囘だけの問題にして、そういうことにして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第10号
○委員長(木内四郎君) いかがですか。問題は二つあります。八月四日の問題だけを第一に解決して、あとで更に今あなたがおつしやつた問題について論議したらどうかと思います。八月四日の問題について板野君御異議は……。