木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1947/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 議院運営委員会 第38号
○委員長(木内四郎君) 外に御意見ありませんか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第38号
○委員長(木内四郎君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第38号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。それでは次回の自由討議の議題は「家庭用燃料対策」ということにすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第38号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。尚それに関聯いたしまして関係当局から、できれば明後日までに資料を配付して貰い、尚当日は関係当局の大臣、その他関係官に出席して貰うように要求いたしたいと思います。尚発言者の数、時間等は如何いたしましようか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第38号
○委員長(木内四郎君) 前回同樣で御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第38号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第38号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。何か外に御発言になることありませんか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第38号
○委員長(木内四郎君) 何か御質問がありますれば……。
第1回 参議院 議院運営委員会 第38号
○委員長(木内四郎君) 特に他に御意見がなければ只今の次長の説明は一應聽取しておく程度に止めて置きたいと思います。尚先般GHQの方に呼び出された際に、各委員会においてかく大臣がGHQの方に呼び出されておつて出席ができないということを言つて、委員会の進行を害するようなことがあるということを、何処から聞きましたか、そういうことを向うで聞いておりました。そういうことがあつた場合には、GHQの方に行かなければならんから委員会に出られないというこ…
第1回 参議院 議院運営委員会 第38号
○委員長(木内四郎君) 他に何かありませんか……。なければ本日はこの程度で散会いたします。 午後零時八分散会 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 結城 安次君 委員 天田 勝正君 塚本 重藏君 松本治一郎君 黒川 武雄君 左藤 義詮君 伊東 隆治君 佐藤 尚武君 下條 康麿君 竹下 豐次君 野田 俊作君 委員外議員 藤田 芳雄君 事務局側 参 事 (事務次長) 近藤 英明君 参 事 (議事部長) 寺光 忠君
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第26号
○木内四郎君 この通貨発行審議会に関聯してですけれども、最近通貨の量が非常に殖えて來て、月々日々に増加しておることは御承知の通りでありますが、その原因は一体分析して見れば、どういうこととどういうことにあるというふうに考えておられるのでありますか。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第26号
○木内四郎君 只今の説明抽象的ですけれども、大体そうであろうと思うのですが、財政資金というものにつきましても、一年の計画として赤字が出なくても年初において赤字になつて、年末においてはとんとんになるということは今御説明になつた通りだと思うのであります。併し財政資金にしましても産業の資金にしましても一應規正しておられるので、大体一年を通じて月月の一應の計画というようなものが大体あられるだろうと思うのですが、そういう見地から見て今日の通貨の増…
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第26号
○木内四郎君 ちよつと今伺つたところで、計数は大体理解したのですが、理解し得ない点は、初めから通貨の増発を四百数十億も予定して計画を立てられるということは、どういうわけなのでありますか。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第26号
○木内四郎君 いろいろそれは困難な事情があると思うのですが、初めからできるだけこれをバランスのとれるような計画を立てて、資金の供給、或いは蓄積といいますか、そういう計画を立ててやつて努力したができないというのならあれですけれども、初めから千四百億に対し、何といいますか、三分の一以上も増加になるような政策を立てることは、これはどうかと思うのですが、初めからこれをバランスを合せて、それに向つて國民が皆資金蓄積に努力するというような、計画を立…
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第26号
○木内四郎君 政府は健全財政主義を頻りに唱えて予算のバランスを合せることに努力して、そのためには國民は酒、煙草その他の値上りは勿論のこと、通信それから運輸の料金、或いは税金等も非常に引上げられることになつておるのですが、そうすると健全財政といつておつても、こういう全体の計画において初めから現在量の通貨の五割にも近いものの増発を予想するというような計画を立てるということであれば、もう健全財政も何もないと思うのですが、健全財政堅持という方針…
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第26号
○木内四郎君 そうしますと、一般会計の方では健全財政を堅持してできるだけインフレ防止に力を盡したいが、特別会計の方と金融の方面から堤防の崩れて來るのは仕方がないというお考えですか。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第26号
○木内四郎君 この点につきましては、もうこれ以上質問しても同じことですから伺いませんが、この通貨発行審議会で先程お話になりました適正な通貨量を決めるということでございましたが、通貨発行審議会で決めましても、今お話になつたような特別会計或いは金融の面において、もうすでに計画においてさえもそういう問題があるということになつて來ると、通貨審議会で決めたものを一應決めましても、これで抑えることは困難じやないかと思うのですが、そういう点はどういう…
第1回 参議院 議院運営委員会 第37号
○委員長(木内四郎君) それでは委員会を開きます。議会の延長問題についてお諮りいたしたいと思います。
第1回 参議院 議院運営委員会 第37号
○委員長(木内四郎君) 尚参議院規則第二十二條によりまして、議長は各常任委員長の意見を去る十五日に徴せられたのでありますが、その点について事務総長から御報告願いたいと思います。
第1回 参議院 議院運営委員会 第37号
○委員長(木内四郎君) それでは先ずお諮りいたしたいと思いますが、先程事務総長からも御報告がありましたように、常任委員長の意向を徴しましたところ、十日位の休会をも含め四十日くらいあれば大体議案の審査もできるだろうということでありますので、会期を四十日間延長するということに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕