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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1947/11/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 件中 20 件を表示
民主党1947/11/01

第1回 参議院 財政及び金融委員会 第27号

○木内四郎君 只今木村委員からの御質問に対して、政務次官からいろいろ御答弁がありまして、私は今日の事態誠に御尤もだと思つております。政府の採らりた処置は、或る意味において止むを得ない点もあるのじやないかと思うのですが、併しやはり決議が何かの形で議会の決議を取つて、置かれた方がいいのではないかというように私は考えられるのであります。イギリスあたりでは、増税なんかの場合にも、直ぐに決議で仮りにこれを実施して、思惑を防いだり何かする。併し議会…

民主党1947/10/30

第1回 参議院 議院運営委員会 第39号

○委員長(木内四郎君) それでは只今より委員会を開会いたします。先ず臨時人事委員の任命に対する國会の同意の件につきお諮りいたします。議事部長から説明して頂きます。

民主党1947/10/30

第1回 参議院 議院運営委員会 第39号

○委員長(木内四郎君) なにか御質問ありませんか。

民主党1947/10/30

第1回 参議院 議院運営委員会 第39号

○委員長(木内四郎君) ちよつと速記を止めておいて下さい。 〔速記中止〕

民主党1947/10/30

第1回 参議院 議院運営委員会 第39号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。いかがでしようか。政府から同意を要求された本件に同意を與えることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/10/30

第1回 参議院 議院運営委員会 第39号

○委員長(木内四郎君) 板野委員何か……。

民主党1947/10/30

第1回 参議院 議院運営委員会 第39号

○委員長(木内四郎君) 只今板野委員から御希望がありましたが、同意を與へることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/10/30

第1回 参議院 議院運営委員会 第39号

○委員長(木内四郎君) それでは異議ないものと認めます。

民主党1947/10/30

第1回 参議院 議院運営委員会 第39号

○委員長(木内四郎君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕

民主党1947/10/30

第1回 参議院 議院運営委員会 第39号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。

民主党1947/10/30

第1回 参議院 議院運営委員会 第39号

○委員長(木内四郎君) 外に御意見がなければ、又外に問題がなければ、今日の委員会としてはこの程度にいたしまして、ちよつと特に御懇談申上げたいと思います。いかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/10/30

第1回 参議院 議院運営委員会 第39号

○委員長(木内四郎君) それでは本日はこれを以て委員会を閉じます。 午前十時三十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 結城 安次君 委員 島 清君 松本治一郎君 木下 盛雄君 黒川 武雄君 左藤 義詮君 伊東 隆治君 稻垣平太郎君 櫻内 辰郎君 竹下 豐次君 板野 勝次君 事務局側 事 務 総 長 小林 次郎君 参 事 (議事部長) 寺光 忠君

民主党1947/10/30

第1回 参議院 財政及び金融・商業・鉱工業連合委員会 第3号

○木内四郎君 今の松嶋君の御質問に関聯してちよつと一言だけ伺つて置きたいのでありますが、よろしうございますか。

民主党1947/10/30

第1回 参議院 財政及び金融・商業・鉱工業連合委員会 第3号

○木内四郎君 今政府委員が、違法の場合には裁判所に云々ということを申されたのですが、違法の場合には私は問題ないと思うのです。松嶋君の質問されたのは、違法でない場合も含んでおると思うのですが、違法でなくても裁判所に提訴できるのですか。

民主党1947/10/30

第1回 参議院 財政及び金融・商業・鉱工業連合委員会 第3号

○木内四郎君 それでは松嶋委員の質問されたことのお答えになつておらんと私は思うのです。行政措置に対して、それが適当なりや否やということについて裁判所に提訴する途があるかどうかということを聞いておられたと思うのです。それでは政府委員の御答弁というものは答弁になつておらんと思います。

民主党1947/10/21

第1回 参議院 予算委員会 第13号

○木内四郎君 私も今の御質問に似たような御質問をちよつとしたいと思うのでありますが、大体木村委員から御説明になりました税務官吏の待遇が非常に惡いので、これを一般官吏なみに引上げなくちやならんというのは全然同感であります。尚税收入が非常にうまく行つておらんという点についても、只今お述べになつた通りであると思つておりますが、この税收入の少ないという点につきましては單に徴税機関という問題だけでなしに、どうも税制自体に非常に大きな問題があり、或…

民主党1947/10/21

第1回 参議院 予算委員会 第13号

○木内四郎君 いかがでしようか。今小畑委員から木村委員に御質問がありましたですね。問題は徴税機関の予算についてということでございますが、取扱委員会はすでに第一分科会もあり、大藏省所管の徴税機関の予算も担当しておることであり、殊に又歳入の予算をも取り扱つておりまするので、徴税機関の予算を取り扱うということも、第一分科においてその問題を採り上げるということにして、特殊な委員会を設けることをこの際避けたら如何かと思うのですが、そういう趣旨で小…

民主党1947/10/20

第1回 参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(木内四郎君) それでは只今より委員会を開きます。次回の自由討議についてお諮りいたしたいと思います。前回の自由討議は十三日でありましたので、次は二十八日前後に開かなければならんかと思うのでありますが、二十九日まで自然休会ということになつておりますので、三十日か三十一日に自由討議を開いたら如何かと思いますが、日取りは如何でしようか……。 ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

民主党1947/10/20

第1回 参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(木内四郎君) それでは速記を始めて……。それでは次回の自由討議は三十一日の定例日に行うということに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/10/20

第1回 参議院 議院運営委員会 第38号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。 次には議題について御意見を一つ……。