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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1948/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 件中 20 件を表示
民主党1948/04/01

第2回 参議院 財政及び金融委員会 第16号

○木内四郎君 そうすると、具体的の問題だけれども、假に清算取引というようなことになれば、この一號乃至三號に該當しますか。

民主党1948/04/01

第2回 参議院 財政及び金融委員会 第16号

○木内四郎君 今何か必要があるかないかということによつての判断というようなお話しがありましたけれど、それが過當投機になつて有害だから止めるというような何かそういう規定はこの中にはないでしよう。この一號乃至三號にはそういう意味はないと思うのですが、何かその必要ありや否やということによつて制限し得るという規定がないようにも思われるのですけれども、そこはどういうふうになりますかね。

民主党1948/04/01

第2回 参議院 財政及び金融委員会 第16号

○木内四郎君 何かどうもこの規定で十分でないような気がするのだが、制限するなら、はつきりした何か根拠がないと、單に委員會の行政上の、あれだけで制限するということは困難なように…法的根拠が薄弱なような氣がするのですが、そういうことはないですか。

民主党1948/04/01

第2回 参議院 財政及び金融委員会 第16号

○木内四郎君 速記を止めて下さい。

民主党1948/03/31

第2回 参議院 議院運営委員会 第24号

○委員長(木内四郎君) 只今より委員會を開會いたします。昨日に引續きまして國會法改正條項の逐條の御審議を願いたいと思います。第百五條削除の問題ですが、これについて法制部長から……

民主党1948/03/31

第2回 参議院 議院運営委員会 第24号

○委員長(木内四郎君) ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

民主党1948/03/31

第2回 参議院 議院運営委員会 第24号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。それでは百五條、百三十條、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/03/31

第2回 参議院 議院運営委員会 第24号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないもの認めます。第百三十一條。

民主党1948/03/31

第2回 参議院 議院運営委員会 第24号

○委員長(木内四郎君) ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止)

民主党1948/03/31

第2回 参議院 議院運営委員会 第24号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。第百三十一條御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/03/31

第2回 参議院 議院運営委員会 第24号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。第百三十二條、これも簡單な條文だけですが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/03/31

第2回 参議院 議院運営委員会 第24号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。それでは次に國會法に對する改正、三月二十五日渉外課連絡というものについてお諮りいたしたいと思います。これは關係方面のサジェスシヨンの中の衆議院の案に、只今御審議願いました國會法改正條項という衆議院の案に含まれておらない數點でありますが、これについては私から御説明してお聽きを願いたいと思います。第六條につきましては先方といろいろ話合いました結果、こういう修正をしないでも實際こういうことはや…

民主党1948/03/31

第2回 参議院 議院運営委員会 第24号

○委員長(木内四郎君) それでは速記を始めて……。 それでは第九條におきまして、「開會式においては、衆議院議長が、議長の職務を行う。」とありますのを、「衆議院議長及び參議院議長が、交互にその職務を行う。」という改正案を衆議院の方に提出することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/03/31

第2回 参議院 議院運営委員会 第24号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。次に第二十六條……。

民主党1948/03/31

第2回 参議院 議院運営委員会 第24号

○委員長(木内四郎君) ちよつと御説明申上げます。ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

民主党1948/03/31

第2回 参議院 議院運営委員会 第24号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。それでは第二十六條の嘱託は置いてはならない。というものを削除しまして、國會關係の他の適當な規定等、にその趣旨を入れることにしたら如何かと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/03/31

第2回 参議院 議院運営委員会 第24号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。

民主党1948/03/31

第2回 参議院 議院運営委員会 第24号

○委員長(木内四郎君) そういうことはありますけれども、今度政令で、政府の方では嘱託を廢めるということを法制的に決めるらしいのです。ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

民主党1948/03/31

第2回 参議院 議院運営委員会 第24号

○委員長(木内四郎君) 速記を取つて……。それから第三項につきましては、別に御異議ありませんか。 それでは次に、兩院法規委員會を兩院顧問會議に改めるというのは、これは止めになりましたから、九十九條中「及び内閣」を削る……。

民主党1948/03/31

第2回 参議院 議院運営委員会 第24号

○委員長(木内四郎君) それでは次に附則に參りますが、附則の一の方は政務次官法の中にこの趣旨が盛り入れられておるので、今度はその必要はないということでありまして、それは取止めになりました。二の方は「議院における證人の宣誓及び證言等に關する法律は國會法第十三章として國會法中にこれ吸収する。」これは曾てすでにその約束をしてありますので、これはいたし方ないと思いますが、尚國會職員法第六條「各議院事務局」の下に「及び法制局」という字を入れるのも…