木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1948/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 議院運営委員会 第36号
○委員長(木内四郎君) 御質問、御意見ありますか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第36号
○委員長(木内四郎君) 藤井委員の御発言のように決算委員会に付託することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 第36号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。
第2回 参議院 議院運営委員会 第36号
○委員長(木内四郎君) 御質問御意見ありましたら……。ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕
第2回 参議院 議院運営委員会 第36号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めて。
第2回 参議院 議院運営委員会 第36号
○委員長(木内四郎君) 河井委員の御意見のように決算委員会に付託することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 第36号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。
第2回 参議院 議院運営委員会 第36号
○委員長(木内四郎君) どうですか、竹下委員がいわれたように財政委員会に付託して、労働その他関係の委員会と緊密な連絡をとつてやることに、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 第36号
○委員長(木内四郎君) それではそういうように決定いたします。外に皆さん方に議題はございませんか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第36号
○委員長(木内四郎君) 速記を止めて…… 〔速記中止〕
第2回 参議院 議院運営委員会 第36号
○委員長(木内四郎君) それでは速記を始めて、外に御発言がなければ委員会はこの程度にて散会いたします。 午前十時四十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 河井 彌八君 竹下 豐次君 委員 松本治一郎君 黒川 武雄君 平沼彌太郎君 大隈 信幸君 門屋 盛一君 櫻内 辰郎君 木下 辰雄君 岩間 正男君 佐々木良作君 事務局側 参 事 (議事部長) 寺光 忠君 参 事 (委員部長) 河野 義克君
第2回 参議院 本会議 第38号
○木内四郎君 只今議題に供せられました昭和二十二年度國会予備金支出の件について極く大体の点を御説明申上げます。 昭和二十二年度國会予備金の中、参議院の予備経費の予算総額は二百七十万円でありまして、第一國会会期中に支出した予算額は三十二万一千円であります。而してその費途は、逝去された議員の遺族に支給いたしました弔慰金十九万八千円、米國より招聘いたしました図書館使節團のために要した経費が九万円、これと、特別委員会及び法規委員会において要しま…
第2回 参議院 議院運営委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) これより委員会を開会いたします。先ず会期の問題についてお諮りいたします。
第2回 参議院 議院運営委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 私は官房長官はニ、三日は遅れるだろうと言われたけれども、その外に更に中旬までに出したいつもりでおると言つておりますが、現在のところにおきましては、特別な支障がなければその頃に出るものと、こう考えて、二十日頃までには出るものと思つております。
第2回 参議院 議院運営委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 諸般の情勢の上から、只今のところはそう受取る以外仕方ないだろうと思います。
第2回 参議院 議院運営委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 速記を止めて 午前十時三十八分速記中止 —————・————— 午前十一時二十分速記開始
第2回 参議院 議院運営委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めて下さい。いろいろ会期の問題について御意見がありましたが、大体お話合いの結果を結びまして如何でしようか今期議会の会期を六月二十日まで延長することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。尚これに関連しまして…。
第2回 参議院 議院運営委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 会期を六月二十日までに延長することに当委員会として同意したにつきまして、只今梅原委員から言われましたような趣旨を議長から内閣の方に厳重に申入れて頂くということにいたしたら如何かと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 全会一致の御意見であると認めます。 それでは会期の問題についてはこの程度にいたしまして、尚この際ちよつと急を要する問題がありますので、一件お諮りいたしたいと思います。司法委員長から長さ承認要求書が出ております。