木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1948/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 議院運営委員会 第37号
○委員長(木内四郎君) それでは質疑を続行いたします。
第2回 参議院 議院運営委員会 第37号
○委員長(木内四郎君) 木下委員如何でしようか。宮澤君は大体証言が終つたということですが、何か御質疑がありましたら、御質疑としてお願いいたしたいと思います。
第2回 参議院 議院運営委員会 第37号
○委員長(木内四郎君) 法律は、解釈の問題は別問題だと思うのでありますが、勿論衆議院の解釈も参考に過ぎないと思うのでありますけれども、衆議院の法制部長が來ておりますから……。
第2回 参議院 議院運営委員会 第37号
○委員長(木内四郎君) 今途中ですけれども連関しておりますか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第37号
○委員長(木内四郎君) どうぞ……。
第2回 参議院 議院運営委員会 第37号
○委員長(木内四郎君) 近藤さんから……。
第2回 参議院 議院運営委員会 第37号
○委員長(木内四郎君) それでは午前はこの程度で休憩いたしまして、午後一時からこの会議を引続いて開きます。証人の方は御迷惑でもお願いたします。 午後零時五分休憩 —————・————— 午後一時十四分開会
第2回 参議院 議院運営委員会 第37号
○委員長(木内四郎君) それでは午前に引続いて会議を開きます。
第2回 参議院 議院運営委員会 第37号
○委員長(木内四郎君) 竹下君の御意見、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 第37号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。証人各位におかれましては、公私極めて御多忙の折柄にも拘わらず、長時間に亘りまして有益な御意見を御開陳頂きまして誠に感謝に堪えません。委員会を代表して厚くお礼を申上げます。証人各位から御意見を伺うのはこの程度にいたしまして、証人の御喚問の目的は達したのでありますが、各界の権威者の方々がお集まりになつておりまするので委員会はこの程度にして閉じまして、証人各位との御懇談をお願いいたしたいと思い…
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第5号
○木内四郎君 第五條の寄附に入る前に、寄附と同じような収入ということですが、借入はやはり含むわけですね。
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第5号
○木内四郎君 財産上の利益というのは、反対給付があつても、金を受取ればこれに入りますか。
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第5号
○木内四郎君 例えば、書画なら書画を賣つて、その代金を受取つたらどうなりますか。
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第5号
○木内四郎君 財産上の利益の収受というものは、反対給付があつた場合も、それは利益になるのですか。
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第5号
○木内四郎君 どうもその点は経済の観念と少し一致しないように思うのです。或る物を賣つてその代金を受取つたというようなものが財産上の利益の収受ということに入るということは、ちよつと経済上の我々の観念と一致しないように思います。
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第5号
○木内四郎君 極端に言いますと、物の交換ということもやはりこれに入りますね。
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第5号
○木内四郎君 そうすると、次の項の寄附ですが、寄附についても何かここにある寄附というのは、普通我々の考えていることと違つて、金銭、物品その他の財産上の利益の供與又は交付をすれば、一方において反対のものがあつても、反対給付があつても給付ということになるのですか。
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第5号
○木内四郎君 貸與も入るのですね。
第2回 参議院 議院運営委員会 第36号
○委員長(木内四郎君) それでは只今より会議を開きます。五月六日伊東隆治君が議院運営委員を辞任されましたに伴いまして、政党及び選挙に関する小委員及び庶務関係の小委員が欠員になつておるのでありますが、その後任を委員長から指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 第36号
○委員長(木内四郎君) それでは委員長において指名いたします。政党及び選挙に関する小委員には門屋委員、庶務関係小委員には大隈委員を指名いたします。 議案の付託についてお諮りいたします。