木俣佳丈
会議録に記録された「木俣佳丈」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,608 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 政府開発援助等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(木俣佳丈君) 町村外務大臣。
第161回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(木俣佳丈君) 七条内閣府副大臣。
第161回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(木俣佳丈君) 逢沢外務副大臣。
第161回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(木俣佳丈君) 西銘内閣府大臣政務官。
第161回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(木俣佳丈君) 河井外務大臣政務官。
第161回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(木俣佳丈君) 小野寺外務大臣政務官。
第161回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(木俣佳丈君) 福島外務大臣政務官。
第161回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(木俣佳丈君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
第161回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(木俣佳丈君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして前国会に引き続き本委員会の委員長に選任されました。 委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 ─────────────
第161回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(木俣佳丈君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第161回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(木俣佳丈君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に橋本聖子君、脇雅史君、榛葉賀津也君及びツルネンマルテイ君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
第160回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号
○木俣佳丈君 続きまして、民主党・新緑風会、木俣佳丈でございます。 まずもって、改めまして、亡くなられました五名の方々の御冥福をお祈り申し上げますとともに、今なお治療中の皆様方の一刻も早い治癒を心からお祈りを、願うわけでございます。また、家族の方々含め、大変な被害に遭われた方々のお見舞いを申し上げる次第でございます。 そしてまた、大臣におかれましては、先ほど、冒頭ありましたように再任ということで、副大臣も含めまして、お祝いを申し上げたい…
第160回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号
○木俣佳丈君 はい。
第160回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号
○木俣佳丈君 最終的なこの原子力政策の責任は自分にあるということを言われたと私は思っております。 さらに、今回のこの御発言の要旨でもありますように、小泉総理から私に対して徹底的に究明して分かりやすく説明するよう指示があったと今日報告されましたので、比較をするのはちょっと好ましいかどうか分かりません、失礼に当たるかもしれませんけれども、前大臣は県議会に行かれまして、やはり説明をされているんです。県議会に行かれる思いはございますでしょうか。
第160回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号
○木俣佳丈君 恐らくは地元の方も大臣が迅速に初動、動かれたことは評価されていると思いますので、是非地元の方に入っていただいて、やはり最終責任者、最高責任者としてきちんと御説明をしていただきたいと、重ねてお願い申し上げます。 そして、この事故について、先ほど来からお話が同僚の加藤議員からもあったと思いますが、再度大臣に伺いたいのは、これは人災ということで、これは結論でございますか。
第160回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号
○木俣佳丈君 そしてまた、今回、中間取りまとめということでありますが、先ほど大臣の方からも最終というのが出るんだということでありますが、どのぐらいたったら出るんでしょうか。短く。どちらでも結構ですが、大臣の決意の方を聞きたいものですから、できれば大臣に。
第160回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号
○木俣佳丈君 いや、ですから、いつごろということを。短く。
第160回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号
○木俣佳丈君 もういいです。 やはり大臣の決意を私は聞きたいんですよ、今日は、決断というか。どのぐらいたてば要するに最終の報告をするんだということを聞きたいんですよ。今日は言われないかもしれませんので。──いいですか。
第160回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号
○木俣佳丈君 ですから、どのぐらい。
第160回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号
○木俣佳丈君 中身ですよ、もちろん。