木俣佳丈
会議録に記録された「木俣佳丈」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,608 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 政府開発援助等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(木俣佳丈君) この際、外務副大臣から発言を求められておりますので、これを許します。谷川外務副大臣。
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(木俣佳丈君) 小池大臣及び町村大臣は御退席いただいて結構でございます。 ─────────────
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(木俣佳丈君) 次に、先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。榛葉賀津也君。
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(木俣佳丈君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 ただいまの報告につきまして、別途、詳細にわたる報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(木俣佳丈君) 異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(木俣佳丈君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に根室市長藤原弘君、社団法人千島歯舞諸島居住者連盟理事長小泉敏夫君及び青山学院大学教授袴田茂樹君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(木俣佳丈君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(木俣佳丈君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のうち、北方領土問題に関する件を議題といたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、大変御多忙中のところ当委員会に御出席をいただき、誠にありがとうございます。 皆さんから忌憚のない御意見を賜り、今後の本委員会の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。 本日の議事の進め方でございますが、まず参考人の方々からそれぞれ十五分…
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(木俣佳丈君) ありがとうございました。 次に、小泉参考人にお願いいたします。小泉参考人。
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(木俣佳丈君) ありがとうございました。 次に、袴田参考人にお願いいたします。袴田参考人。
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(木俣佳丈君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 なお、参考人の方々にお願いを申し上げます。 御発言の際は、その都度委員長の許可を得ることになっております。また、各委員の質疑時間が限られておりますので、御答弁は簡潔にお願いしたいと存じます。 それでは質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(木俣佳丈君) 御指名してから御発言いただきますように。
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(木俣佳丈君) 以上で参考人に対する質疑を終了いたしました。 参考人の皆様方に御礼のごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には、長時間にわたり御出席を願い、大変貴重な御意見をお述べいただきまして誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二分散会
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(木俣佳丈君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして前国会に引き続き本委員会の委員長に選任されました。 委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 ─────────────
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(木俣佳丈君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(木俣佳丈君) 異議ないと認めます。 それでは、理事に橋本聖子君、脇雅史君、榛葉賀津也君及びツルネンマルテイ君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会
第161回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(木俣佳丈君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告します。 去る十月二十九日、白眞勲君及び若林秀樹君が委員を辞任され、その補欠として喜納昌吉君及び峰崎直樹君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
第161回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(木俣佳丈君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第161回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(木俣佳丈君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第161回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(木俣佳丈君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────