木俣佳丈
会議録に記録された「木俣佳丈」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,608 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 政府開発援助等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 内閣委員会 第4号
○木俣佳丈君 終わります。
第166回 参議院 内閣委員会 第3号
○木俣佳丈君 続けて質問させていただきます木俣でございます。 まず、先週に続きましてなんですが、ちょっと通告していないんですけれども、一点、官房長官に是非お答えいただきたいことがございまして、これ北朝鮮問題なんですが、つまり、アメリカの金融制裁、資産の凍結解除というのが流れておりますけれど、これは国家公安委員長にもかかわる問題で、私も拉致の対策室を是非警察庁の方につくっていただきたいと御要望した口なものですから、このままいくと非常に外交…
第166回 参議院 内閣委員会 第3号
○木俣佳丈君 是非頑張っていただきたいと思いますし、アメリカからも、我が国もと、つまり米国もこの拉致問題が解決しない限りは国交正常化又はその支援、援助も考えないということを言わせていただきたいと思うんです。これでまあ金融資産の凍結解除というのは、先方からすれば大成功だったんではないかなと。私はまあ負けたなというイメージでいるということなんですけれども。 これに引き続いて、例えばオイルをどのぐらい拠出をしなければいけないという話になったり…
第166回 参議院 内閣委員会 第3号
○木俣佳丈君 今の話は、リサイクルのあれですか、自動車リサイクル促進センターが回収できると、そういうことですか。
第166回 参議院 内閣委員会 第3号
○木俣佳丈君 いや、だれが私有地にある自動車を、これが放置自動車であった場合ですね、廃棄物ではなくて放置自動車であった場合、だれが引き取ってというのか、だれが撤去することができるわけですか。
第166回 参議院 内閣委員会 第3号
○木俣佳丈君 私が質問をする前に伺ったときは、これ私有地の場合には、要するに所有者と話し合ってくれと、それしかやりようがないという話だったんですが、それではなくて、今のお話は、審議官のお話は、自動車団体がつくっているその窓口があるということで、そこにその申入れをすればそれが撤去できる、そういうことですか。
第166回 参議院 内閣委員会 第3号
○木俣佳丈君 要はできるということなんですね。要するに、その自動車関係団体というのがちょっと分かんないけれども、まあ、ほかの何か団体があって、そこに撤去させることができると、そういうことですね。いやいや、そういうことですよね、はい。 いずれにしても、不法投棄又は不適正な保管という車は激減しているわけですが、要するに、今、国会の中で答弁を伺っていても非常に分かりにくい。実際に少なくなったとはいっても、かなりの台数がまだ残っている。又は、こ…
第166回 参議院 内閣委員会 第3号
○木俣佳丈君 今の御答弁は、前向きにやっていただくということでよろしゅうございますね。確認したいと思います。 それで、次の質問でございますけれども、毎年、今言ったいわゆる車が車でなくなるというか、登録抹消をする車が五百万台程度あるようでございまして、一時抹消登録車というんですか、一時抹消登録車というのが五百万台もあるということがよく分かりました。使用済車が五百万台、これは大変な量かなと思っております。 自動車リサイクル法が施行されて若干…
第166回 参議院 内閣委員会 第3号
○木俣佳丈君 若干ずれるということのようですが、もうほぼ大体できているんでしょうかね。是非正確なところを出していただきたいと思うんですが。 今、日本の場合だと、パーツなんかのリサイクルで一生懸命頑張っていらっしゃる方なんかうちの町にも何人かいるんですけれども、これが欧州だと四〇%ぐらいパーツのリユースがあるようでございます。ただ、日本は現在では三%ということで、とてもじゃないけれどもうまく回ってないという状況がありまして、同時に、これが…
第166回 参議院 内閣委員会 第3号
○木俣佳丈君 余りお答えになっておりませんけれども、今お話の中にありましたように、かなりこういった廃車がらというのが流通していると。そもそも廃車にするとき、私が例えばユーザーだとすれば、かなりお金を払ってこれを解体をしてくださいと、こう頼んだ。ところが、いわゆる、もうかなりバンパーも何も付いてないようながらで売っても二千五百ccで大体二万五千円ぐらいで競り落とされているというような状況があるようでございまして、何が言いたいかというと、こ…
第166回 参議院 内閣委員会 第3号
○木俣佳丈君 今、新潟のお話がございました。新潟港から相当積まれてということだと思いますが、ところが、そうしたら、そこで取り締まったら、今度は横浜とか、何か埼玉ですかね、別の地域でまた今度は相当発生しているということで、イタチごっこの感を成しているということでございまして。 私は、このリサイクラーの方々に、そういうのをもっとチェックしてしっかり通報したらどうでしょうかということを言ったら、なかなかまともな方々ではなくて、怖くて立入りがで…
第166回 参議院 内閣委員会 第3号
○木俣佳丈君 いずれにしても、パーツのリサイクル率をさっき申しましたけれども、欧米では四〇%まで行っていると。ところが、日本は三%しかまだ行っていないということですね。一点は、やはり元々リサイクル法ができたその精神というのが、資源を正にもったいない精神に基づいてパーツのリサイクルでいこうじゃないかというようなこと、さらには、パーツがもうリサイクルできないものについてはマテリアルで、一回溶かして使おうじゃないかというような精神だと思います…
第166回 参議院 内閣委員会 第2号
○木俣佳丈君 民主党・新緑風会の木俣でございます。 今日は所信に対する質疑ということでございまして、大きく三点に分けて御質問をさせていただきたいと思います。 一点目は命の問題でございます。臓器移植関係のことでございます。二点目は同じ命でありますが、教育再生会議関連、教育の話。最後に車のリサイクルという観点から見た質問でございます。 まず初めの質問でございますけれども、臓器移植法が施行されて九年と五か月になるということでございますけれども…
第166回 参議院 内閣委員会 第2号
○木俣佳丈君 ちょっと本当に何のCMをやりたいのかと分からないCMなんです。 是非、この後見ていただきながら、つまり何が言いたいかというと、ドナーカードはどこで取れるんですかと、これはいつも持っておりますが、これですね、これがどこで取れるかということが分かりません。それからもう一つは、何を記入してどこに丸付けると提供できるかということも何にもないんです。だから、要するに、ドナーカードを取りましょうということだけのCMでございましたので、…
第166回 参議院 内閣委員会 第2号
○木俣佳丈君 よろしくお願いします。 さらに、ドナーカードがコンビニエンスストアとか郵便局さんとかいろんなところでもらえるということだったんですよ。私、この間、あるコンビニ、二つぐらいの種類行きまして、言ったら、置いていないですよと言われたんですよ。 だからこの辺も、あわせて是非、これはもう御好意でもちろん置いていただくとは思うんですけれども、臓器移植の協議会の方々からすると、ここここでもらえますよという話だったので早速行ったんですが。…
第166回 参議院 内閣委員会 第2号
○木俣佳丈君 塩崎さんらしくない御答弁かなと伺っておるわけでございまして、何かというと、やはり条文でその三年見直しというのが入っているということであるならば、いや、今までの内閣はともかくとして、いや、おれの内閣とは言いませんでしょうが、私の内閣の中では、とにかくこれを私が何とかしましょうということを是非言っていただけないんでしょうかね。 もちろん、これは倫理、個人個人の倫理に基づくような話ではございますけれども、再三申し上げておりますよ…
第166回 参議院 内閣委員会 第2号
○木俣佳丈君 もう少し前向きに是非とらえていただければなと思います。 院としても、私個人としても精一杯働き掛けはさせていただきたいというふうに誓いたいと思いますので、官房長官も是非、先ほど個人的にはというお話がありましたように、個人的かどうかはともかくとして、精一杯努力を是非いただきたいというふうに思います。 そういう中で、先ほど申しましたように、提供したいという方が四〇%を初めて超えたそうでございまして、ただ、十分情報がないよという方…
第166回 参議院 内閣委員会 第2号
○木俣佳丈君 まず官房長官じゃないのかな。まあ国家公安委員長から、それじゃ。
第166回 参議院 内閣委員会 第2号
○木俣佳丈君 分かりました。 是非、それが民間の団体であろうと、基本的には公共の電波の中なものですから、しっかり分かるように指導をいただきたいと思いますし、公安委員長の方から、シールは同等の効力であるということは分かるわけでございますが、手間暇、そのぐらいやれよという気持ちも分かるんですけれども、裏側にそういう表示があれば、そのままチェックできるようになっていればもっと非常に楽にできるわけなものですから、これは特に法律を変えなきゃそれが…
第166回 参議院 内閣委員会 第2号
○木俣佳丈君 私も陰山先生は親しいんで、どんな御意見されているか、これも全部見ております。しっかり現場の意見をとらえておっしゃっているというように思います。また、池田さんも非常に個人的にも親しくさせていただいていますので、駄目だということではないんです。ただ、要するに、客観的に見て現場の代表であるというふうに、何というんでしょうか、田舎の先生というと、田舎の先生が思っていないですよということを私は言いたいんですよね。 京都の教育長は、も…