木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 二十五日の午前十時からしませんか。
第5回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕
第5回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて、それでは二十五日午後一時から水産委員会を開きまして、農林大臣、安本長官の出席を求めまして、そしてこれに引続いて水産金融の問題、例の農林水産金庫設置の問題とかいう重要問題もありますからして、そういうものに対して皆さんの御質問をお願いいたしたいと思います。で日本はこれで大体終了しますが、廣島縣から淺岡委員の紹介で陳情いたしたいということでございますので、許可して構いませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…
第5回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないようでありますから、では簡單に陳情をお願いします。
第5回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 本日はこの程度で散会することに御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
第5回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) それでは本日はこれで散会いたします。次回は二十五日の午後一時から開会いたしたいと思います。さよう御承知置きを願います。 午後零時二十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 千田 正君 委員 青山 正一君 淺岡 信夫君 西山 龜七君 田中 信義君 江熊 哲翁君 矢野 酉雄君 政府委員 経済安定政務次 官 中川 以良君 水産廳長官 飯山 太平君 説明員 総理廳事務官 (経済安定本部 財政金融局産業 …
第5回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 只今から水産常任委員会を開催いたします。先ずお諮りいたしたいのは、水産物増産対策に関する調査承認要求書を初めからの國会と同じような意味において議長に調査承認要求書を提出いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) それでは水産物増産対策に関する調査承認要求書を議長に提出いたします。事件の名称は水産物増産対策に関する調査、調査の目的は水産物の飛躍的増産を図る、利益は水産物の増産を図り、民生を安定せしめることは文化國家建設の基盤である、その方法は関係官から説明聽取、資料の提出を求め、且つ必要に應じて実地調査を行う、期間は今期國会閉会中にいたします。 それからもう一つお諮りいたしますが、この國会も一両日中にいずれ自然休会になると…
第5回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 只今千田君の御発言がありましたように、今年度は水産物、特に「いわし」の不漁が関東地方に非常に顯著でありますが、その状況を実地調査する必要が若しあれば、実地調査をするという御発言でありますが、如何いたしましようか。
第5回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 只今千田委員の意見に対して矢野君の賛成がありましたが、大体第四回國会におきましては委員各位の非常な御熱心によりまして大体一應の金融方面の目処がついた。併しその実施についてはまだまだ足らん。相変らず「いわし」は大変不漁であるというために実地調査をして漁民の困窮状態、並びに金融はどういうふうに行われているかということを十分調査することが必要だと思います。協同組合の改正については前回三ケ所に各委員が出張しまして大体意見…
第5回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 矢野君の御意見がありましたが、第四回においても最も重大であつたのは「いわし」に対する金融対策でありましたので、これを主体として、從として今の問題をやるようにした方がいいのじやないかと思いますが、如何ですか。それとも漠然としてやりますか。
第5回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) そんなものであります。
第5回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 外に御意見ありませんか。
第5回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) それでは金融対策、不漁対策、それから協同組合法の改正問題、漁業権の問題というような緊急の問題について、この休会中に議員派遣をすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それでは、どの地方にどの委員が行くかということを一つここでお決めを願いたいと思います。
第5回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 議員派遣要求は、十一時半の委員長会合で申出るということになつておりますから、派遣の目的と派遣議員と派遣期間と派遣地、その費用、これを議長に直ぐ申出る必要がありますので、できるならばここで一つお決めを願いたいのであります。 それでは東北、北陸、中國、九州、東海、これで如何ですか。その五つの地区に行くということになりますと、二名ずつになりますが、よろしうございますか。
第5回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 併し協同組合とか、いろいろな意見を聞くということになると、二ケ所じやどうかと思いますね。一ケ所に五人も六人も行かなくてもよいと思います。二人くらいが一番よいのではないかと思います。ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕
第5回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて。再開いたします。派遣の目的は只今申しました通り、派遣議員及びその派遣地方は福島、宮城、岩手三縣に千田、青山両委員。それから福井、富山、石川に木下、松下両委員、それから福岡、長崎、鹿兒島に江熊、田中両委員。廣島、岡山、愛媛に淺岡、西山両委員。三重、愛知、静岡に尾形、矢野両委員。かようにいたしまして、派遣期間は二月十五日から三月五日までの間に八日間、かように決定いたします。
第5回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 多分專門員及び調査員で分けてやることにいたしたいと思います。それから委員部からも随行をして貰いたいと思います。でき得るならば官廳方面も希望のある個所には都合願いたいと思います。
第4回 参議院 本会議 第18号
○木下辰雄君 只今議題となりました請願三件につきまして、水産委員会におきまする審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 請願第三十六号は漁船保險に関する請願でありまして、十二月十一日に本院において採択されました請願と同一のものでありますので、説明を省略いたします。 請願第五十号は「こんぶ」の自由出荷並びに自由配給の請願であります。本件にかんのまして、委員の質問に対して政府側の説明がありましたから申上げます。「こんぶ」の統制撤去の時期につ…