木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第2号
○委員長(木下辰雄君) 外に御質問はありませんか……。それでは最後の附則に移ります。
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第2号
○委員長(木下辰雄君) 他にありませんか。それでは十分間休憩いたします。 午後二時五十四分休憩 —————・————— 午後三時十一分開会
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第2号
○委員長(木下辰雄君) 休憩前に引続き開会いたします。 漁業法施行法案について質疑いたします。松元事務官の重要事項に関する説明を願います。
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第2号
○委員長(木下辰雄君) 施行全般に対して質疑がありましたらお願いいたします。 ちよつと私から質問しますが、第七條の七の第二項に「瀬戸内海漁業調整事務局は、神戸市に置く。」こう二項に書いた理由は何か根拠がありますか。
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第2号
○委員長(木下辰雄君) それからもう一つ申しますが、漁業管理委員会と漁業補償委員会と何も関連はありませんか。
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第2号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと御質問しますが、第六條の第二項「前項の規定により新法に基いてしたものとみなされた処分の有効期間については、別に命令で特別の定をすることができる。」というのは、何か根拠がありますか。
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第2号
○委員長(木下辰雄君) 大体終りましたか、まだまだ疑問もあろうかと思いますし、各委員が地方に出張されているので、更に疑問が出ると思いますが、第六國会開会前三日間委員会を開く予定でありますので、その際疑問がありましたら又改めて質疑應答をすることにして、本日の委員会は散会といたしたいと思います。 午後三時四十八分散会 ————————————— 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 尾形六郎兵衞君 委員 西山 龜七君 田中 信儀君…
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。この前の委員会で漁業法の第十四條の説明が終りましたので、十四條の各項について御質問がありましたらお願いいたします。第十四條は重要なる事項ですからして……。若し御質問がなければ、第十五條に移ります。
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○委員長(木下辰雄君) それではそれを各條ごとに説明して下さい。
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○委員長(木下辰雄君) お答えします。漁業法案の審議に対しては今まで速記がなくては進めておりません。これは当初から詳細な説明を聞いて、質問應答等も速記を付けて、その速記のでき上つたのをなるべく携帶して地方に行きたいと思い。審議をこの三日間に完了いたしたいと思つてやつております。大体十四條、十五條、十六條あたりが一番面倒な條文でございますから、ここで十分納得の行くように御質問を願いたいと思います。
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと私から質問しますが、第十六條の一項から五項までは、大体個人免許、それから第六項は生産組合、それから第九項は漁業協同組合の自営の條項、第十項は村張組合というようになつているようですが、生産組合は、先には第二順位とありましたが、ここでは生産組合は第一順位となつておりますのは、どういうわけですか。
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○委員長(木下辰雄君) それから村張組合があるのでありますが、例えば白浜とか何とかの「てんぐさ」ですね、これは今まで村が專用漁業権を持つておつたが、こういうものについては、やはり第一順位、村張組合と同樣ですか、どうですか。
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○委員長(木下辰雄君) 第十四項の法人というのは会社ですか。
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○委員長(木下辰雄君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて。外にありませんか。
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○委員長(木下辰雄君) 十四條の質問がありましたら、これだけ済ましたいと思います。
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○委員長(木下辰雄君) 十四條に対して他に質問がなければ、午後一時半まで休憩いたします。 午後零時八分休憩 —————・————— 午後二時二十一分開会
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○委員長(木下辰雄君) 只今から再開いたします。休憩前に引続いて漁業法案を審議します。第十七條の説明を願います。
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○委員長(木下辰雄君) 続いて第十八條、十九條までやつてから質問に移りましよう。
第5回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○委員長(木下辰雄君) 十七條、十八條、十九條に対して質問を願います。質問がありませんでしたら、私から質問します。この第十九條の眞珠養殖の経驗というものですね、これはどういう経驗ですか。経営した経驗ですか、或いは技術ですか。