木下敬之助
会議録に記録された「木下敬之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,132 件
- 直近の所属会派
- 民社党・民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会83 件・83%
- 農林水産委員会17 件・17%
※ 全 2,132 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 衆議院 逓信委員会 第8号
○木下(敬)委員 その必要な会計検査を必要的検査事項としなかった理由はどういうわけですか。
第91回 衆議院 逓信委員会 第8号
○木下(敬)委員 国の出資や財政的援助のないKDDを検査対象にできる根拠というのはどういった点にあるのですか。
第91回 衆議院 逓信委員会 第8号
○木下(敬)委員 それでは、会計検査院にお聞きいたしたいのですが、これはどういった観点から検査をするおつもりでございますか。
第91回 衆議院 逓信委員会 第8号
○木下(敬)委員 重ねて会計検査院にお聞きいたしますが、そういった検査は、この法律が成立した後に何か事件があった場合にやるのか、それともこのたびのことに関して法律の制定を見ればすぐやるのか、その点についてお聞きいたしたいと思います。
第91回 衆議院 逓信委員会 第8号
○木下(敬)委員 その検査、審査の仕方は、立ち入ってやられたり、書類でやられたりすると思いますが、この場合どういうふうにお考えになりますか。
第91回 衆議院 逓信委員会 第8号
○木下(敬)委員 この改正にはいろいろ問題点があるようで、私も修正案のようなものを検討してみたいとも考えておりますが、今後の問題として少しお聞かせ願いたいと思います。 役員の人事の国会同意を必要とする等のことを検討する考えは郵政省にはございませんか。
第91回 衆議院 逓信委員会 第8号
○木下(敬)委員 KDDにお聞きいたします。 先ほど話の出ました経営委員会の設置を考えておられるように聞きましたが、この辺をいま一度お聞かせ願って、またその公開を考えておるかどうかもお聞かせ願いたい。
第91回 衆議院 逓信委員会 第8号
○木下(敬)委員 国民の当然の権利の一部を独占してやっておられるわけですから、ここまで問題がいろいろな面から批判を受けたからには、それに対するどういった注文がなされたのか、どういった観点でこの十人を選んだのか、ましてそこでどういう会話がなされたかは当然公開されてしかるべきだと思いますが、いま一度、どういう理由で公開しないと言うのかお聞かせを願いたい。
第91回 衆議院 逓信委員会 第8号
○木下(敬)委員 どなたでもと言われると、大変ひどい方を想像すれば問題があるでしょうけれども、その内容について知りたいことは、たとえば国会で知りたければ、速記録は無理としても、ちゃんと全容がわかるような趣旨のものは出していただけるというようなところまではするおつもりでしょうか。
第91回 衆議院 逓信委員会 第8号
○木下(敬)委員 それでは、社内の監査体制はどういう形で充実さしていこうと考えておられますか。
第91回 衆議院 逓信委員会 第8号
○木下(敬)委員 国民も十分期待しておりますから、どうかやっていただきたいと思います。 それでは最後に、KDD法の改正というのはKDDの一連の事件と関連して動いている中で、郵政大臣、先ほど委員長からも話していただきましたが、いろいろな問題について食い違いや現実の面で表に出てない面もたくさんありますので、どうか疑惑の解明につきましてはいま一層の積極的な、この事件の全貌を明らかにするという姿勢を欲しておるわけでございますから、最後に郵政大臣…
第91回 衆議院 逓信委員会 第8号
○木下(敬)委員 これで私の質問を終わります。どうもありがとうございました。
第91回 衆議院 決算委員会 第13号
○木下(敬)委員 国立水俣病研究センターは、昭和四十八年五月、当時の三木環境庁長官が水俣市を訪れた際、同センター設立を約束、総工費十三億六千二百万円をかけ昨年七月二十五日完成と伺っております。同センターはどのような目的のために設立なされたのでしょうか。
第91回 衆議院 決算委員会 第13号
○木下(敬)委員 この研究センターが設立されたことによりまして、水俣病対策を進める上において現在までにどのような効果がありましたか。
第91回 衆議院 決算委員会 第13号
○木下(敬)委員 大変残念なことですが、そのように順調に運営されていないのに五十五年度予算が三億二千万円も計上されているのは何にお使いになるおつもりでございますか。
第91回 衆議院 決算委員会 第13号
○木下(敬)委員 何か研究スタッフが足らなくて増員を考えておられるようですが、現在何名の研究員、事務職員がおられますか、現在実際にセンターで働いておられる方。
第91回 衆議院 決算委員会 第13号
○木下(敬)委員 五十四年度末の定員はたしか十八名くらいの御計画だったのじゃないですか。五名増員ということは、この十八名にまた五名足した二十三名を目標にしておるということでございますか。
第91回 衆議院 決算委員会 第13号
○木下(敬)委員 現在もまだ予定どおり運んでいないのにまたふやされるようですが、具体的な要員確保の対策とか見通しというものはもう立っておるのでしょうか。
第91回 衆議院 決算委員会 第13号
○木下(敬)委員 五十四年度も十分な研究員の確保ができなかった。また、いまもそれほどはっきりとした見通しはないようです。私はこのセンターのことを考えますと、その定員でも規模の割りにはまだ少ないのではないかと思うのですが、当初は、中の人員的なものの予定ですね、最終的にどういう利用をしようと考えておったのか、そういったことがあったら聞かしていただきたい。
第91回 衆議院 決算委員会 第13号
○木下(敬)委員 その三十八名の計画を立てた時点で人材の確保の見通しというのはどうなっておったのでしょうか。