木下厚
会議録に記録された「木下厚」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,113 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会49 件・49%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会31 件・31%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会18 件・18%
- 憲法調査会2 件・2%
※ 全 1,113 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○木下小委員長 発言は小委員長の許可を得てからお願いします。
第159回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○木下小委員長 時間が終了していますので。
第159回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○木下小委員長 時間が経過していますので、簡単にひとつ。
第159回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○木下小委員長 次に、斉藤鉄夫君。
第159回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○木下小委員長 次に、山口富男君。
第159回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○木下小委員長 次に、山本喜代宏君。
第159回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○木下小委員長 次に、永岡洋治君。
第159回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○木下小委員長 次に、鈴木克昌君。
第159回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○木下小委員長 許可をとってください。
第159回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○木下小委員長 次に、森山眞弓君。
第159回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○木下小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 市川参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。小委員会を代表して、心から御礼を申し上げます。(拍手) —————————————
第159回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○木下小委員長 これより、本日の参考人質疑を踏まえて、小委員間の自由討議を行います。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、小委員長の指名に基づいて、自席から着席のまま、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いいたします。 御発言を希望される方は、お手元にあるネームプレートをこのようにお立てください。御発言が終わりましたら、戻していただくようお願いいたします。 発言時間の経過については、終了時間一分前にブザー…
第159回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第1号
○木下小委員長 他に御発言ございますか。 それでは、討議も尽きたようでございますので、これにて自由討議を終了いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十八分散会
第159回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第6号
○木下委員 民主党の木下厚でございます。 先ほど来、外務大臣あるいは防衛庁長官から国益というお話が盛んに出ています。これは、国益という問題については、これまでも随分議論されてきました。私は、違った角度からちょっとこの問題を議論してみたいと思うんですが、我が国の外交、安全保障、あるいは経済、金融、あらゆる分野で国益を守っていく、そのためには、やはり外務省の情報収集あるいは分析、あるいは危機管理能力というものが極めて重要になってくると思うん…
第159回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第6号
○木下委員 それではお伺いしますが、ORHAの設立経緯と目的についてお伺いしたいと思いますが。
第159回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第6号
○木下委員 ORHAはいつできましたか、何年何月。それから、所管の官庁はどこですか。
第159回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第6号
○木下委員 所管は国防総省、ペンタゴンじゃありませんか。もう一度確認します、ペンタゴンじゃありませんか。
第159回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第6号
○木下委員 このORHAというのは、今御答弁いただいたように、要するに、イラク戦争の始まる前に既につくられていたわけですね。二〇〇三年一月二十日に設置されたわけですが、これを設置したのは、もちろんブッシュ大統領の命令によって、ラムズフェルド国防長官やチェイニー副大統領、そういった人たちの指示で、フランクス中央軍司令官らによるいわゆるイラク攻撃のオペレーションを練り上げるとともに、イラク制圧後の占領統治プランを準備させる、そのためにつくっ…
第159回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第6号
○木下委員 イラク攻撃が始まったのが三月二十日です。ですから、一月二十日に既に国防省内、ペンタゴンの中にORHAというものができて、そしてイラクの攻撃のオペレーションをここで練っていたわけです。そして、イラク制圧後の占領統治プラン、これを一生懸命やっていたわけですね。ラムズフェルド国防長官あるいはチェイニー副大統領、こういった人たちの指揮のもとにやられていた。 このORHAの最大の設立の目的は、一つは石油問題なんです。世界第二位の埋蔵量…
第159回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第6号
○木下委員 では、もう一度お聞きします。 奥参事官が派遣されたORHA、先ほどのお話だと長期出張という形でイギリスから急遽派遣されたわけですが、このORHAへの参加についてはアメリカからの要請があったわけでございますね。外務大臣、お答えください。