木下信行
会議録に記録された「木下信行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 47 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣官房郵政民営化推進室長
- 直近の発言日
- 2007/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 47 件の標本- 総務委員会32 件・68%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会4 件・9%
- 予算委員会2 件・4%
- 内閣委員会2 件・4%
- 予算委員会第八分科会2 件・4%
- 行政監視委員会1 件・2%
※ 全 47 件のうち直近 47 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 衆議院 総務委員会 第3号
○木下政府参考人 お尋ねの点についてお答えいたします。 この資料につきまして、情報を出すという点につきましては、行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律、この第八条第一項の規定によりまして個人情報の目的外利用が制限されているということがございます。また、行政機関の保有する情報の公開に関する法律第五条第一項におきまして、こういう記述がございます。個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定の個人を…
第168回 衆議院 総務委員会 第3号
○木下政府参考人 日付につきまして資料をお出しいたしましたものは、それについて御要望があったということに対応させていただいたものでございます。(発言する者あり)
第168回 衆議院 総務委員会 第3号
○木下政府参考人 私どもの方に資料を提出せよという御指示がございまして、御相談いたしましたところ、いろいろこういう法律で難しいものがあるということで御説明いたしましたところ、日付だけでもいただきたいというお話でございましたので、日付であれば問題がなかろうということでお出しした、こういう経緯でございます。
第168回 衆議院 総務委員会 第3号
○木下政府参考人 個々のやりとりにおきまして御指摘のような食い違いがあったといたしましたら、それは申しわけなかったなと思いますけれども、御要望に応じさせていただいたことがこの結果だということでございますので、また別のお話がございますれば、それはまた別によく考えさせていただきたいと思います。(発言する者あり)
第168回 衆議院 総務委員会 第3号
○木下政府参考人 お出しできない根拠についてだけ申し上げさせていただきたいと思います。それにつきましては、先ほど御答弁申し上げましたように、行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律八条一項……(発言する者あり)はい。これに該当するものについてはお出しできないということでございまして、それ以外につきましてはまた検討させていただきたいと思います。
第168回 衆議院 総務委員会 第3号
○木下政府参考人 お答えいたします。 この十八回の会議につきましては、先ほど先生も引用されました竹中元大臣の御答弁に際しまして、当時の職員がいつどのぐらいあっただろうかということで数えてみたというようなものでございます。したがいまして、それに関連するメモのたぐいは残っておりません。 なお、先ほど、郵政民営化委員会の議事録につきまして公表されているというお話でございました。この郵政民営化委員会におきましては、透明性が重要であるというような…
第168回 衆議院 総務委員会 第3号
○木下政府参考人 精査させていただきまして、できるだけ早く対応させていただけるように努力したいと思います。
第166回 衆議院 総務委員会 第21号
○木下政府参考人 お答え申し上げます。 郵政民営化委員会におきましては、提出されました実施計画につきまして、既に日本郵政株式会社あるいは関係業界の方々からヒアリング等を実施いたしたところでございます。取りまとめるべき意見の内容につきましては、これらを踏まえまして今後調査審議が行われる、このように承知いたしているところでございます。
第166回 衆議院 総務委員会 第21号
○木下政府参考人 お答え申し上げます。 郵便貯金銀行を含みます金融二社の新規業務につきましては、郵政民営化委員会といたしまして、十月の民営化後、両社から主務大臣に対しまして具体的な認可申請が行われた段階で意見を述べる、このようなこととなっております。 この点に関しまして、郵政民営化委員会におきましては、金融二社あるいは関係業界の方々に予見可能性を与えることが必要という観点から、昨年の十二月二十日でございますけれども、委員会としての調査審…
第165回 衆議院 総務委員会 第9号
○木下政府参考人 お答え申し上げます。 ただいまの先生の御指摘のような報道についてでございますけれども、これにつきましては、郵政民営化委員会としての見解ということではございませんで、委員長であらせられますけれども、田中直毅さん個人の御意見である、そのように承知いたしておるところでございます。
第165回 衆議院 総務委員会 第9号
○木下政府参考人 お尋ねの、郵政民営化委員会の当初の五名の委員のお名前を申し上げます。 田中直毅、大田弘子、冨山和彦、野村修也及び増田寛也の五名の方々でございます。
第165回 衆議院 総務委員会 第9号
○木下政府参考人 お答え申し上げます。 本年四月三日の第一回会合以来、前回十一月二十九日の会合まで、十七回開催されております。
第165回 衆議院 総務委員会 第9号
○木下政府参考人 お尋ねの件につきまして、郵政民営化委員会の議事の規則に照らして御説明申し上げたいと思います。 郵政民営化委員会の議事に当たりましては、郵政民営化委員会令によりまして、委員の過半数が出席しておれば、会議を開き、議決することができるといたしているところでございます。したがいまして、委員が委員会を欠席なさるということですけれども、残念なことではございますが、もともと想定されているところであるということでございます。
第165回 衆議院 総務委員会 第9号
○木下政府参考人 恐縮でございます。 今、民営化委員会の規則につきまして申し上げましたのは、委員会の審議といたしまして成立しているということを申し上げたところでございます。 一方、委員会の御出席につきましては、識見のある方々はできるだけきちんと御出席いただきたいということは願っているところでありますけれども、なかなか、全員がいつもということにつきましては、物理的に無理があるということについてもぜひ御認識いただきたいと存じます。
第165回 衆議院 総務委員会 第9号
○木下政府参考人 お答え申し上げます。 ぜひ御出席いただきたいということについては、先生御指摘のとおりでございます。 なお、大田弘子委員につきましては、国務大臣に御就任でございましたので、いろいろな御負担がございまして、残念ながら欠席が続いていたということでございます。その間につきましては、後任の、先ほど御紹介がございました辻山栄子委員に御就任いただくというまでの間の作業をやっておったということでございます。
第165回 衆議院 総務委員会 第9号
○木下政府参考人 郵政民営化の移行期間中ということで承知いたしております。
第165回 衆議院 総務委員会 第9号
○木下政府参考人 繰り返し申し上げておりますけれども、可能な限り全員に御出席いただきたいということでやりくりをしておるということは御理解いただきたいと思います。 その中で、大田弘子委員の後任につきましては、可及的速やかに任命いただけるよう、私ども準備作業をしておったところでございます。 ただ、その際につきましては、先ほどから御指摘ございますような郵政民営化の趣旨にかんがみまして、すぐれた識見を有する方、また専門的、中立的な知見を有する方…
第165回 衆議院 総務委員会 第9号
○木下政府参考人 結果として見ますと、この間、委員長に委員会をつかさどっていただいたということでございまして、その点につきましては、結果として問題はなかったということであろうと思います。この間につきましては、結果としまして、委員長がこの委員会の進行をつかさどっていただいたということであったというふうに理解いたしております。
第165回 衆議院 総務委員会 第9号
○木下政府参考人 大変厳しい御指摘でございます。 先ほども申し上げまして、言いわけになりますけれども、後任の委員の方を御任命いただくにつきましては、いろいろな難しい条件がございまして、その中で最善を尽くしたところでございますので、何とぞ御理解いただきたいと思います。
第147回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○木下政府参考人 今お尋ねの件について御説明申し上げます。 私ども、地域金融機関の検査監督に当たりまして、今先生御指摘の融資でございますけれども、地域経済の健全な発展に貢献していくという役割からしまして、こうした融資対応力を強化していく、これは極めて重要であると認識いたしておるところでございます。 この点に関連いたしまして、自己資本比率についてお尋ねがございました。私ども、早期是正措置ということで、確かに、自己資本比率に基づいて透明な行…