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自由民主党・自由国民会議国土政務次官参議院衆議院
総発言数
236 件
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
国土政務次官
直近の発言日
1978/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会89 件・89%
  • 建設委員会5 件・5%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 236 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

236 件中 20 件を表示
自由民主党・自由国民会議1978/10/17

第85回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(望月邦夫君) 休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1978/10/17

第85回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(望月邦夫君) 理事会で検討しますから。

自由民主党・自由国民会議1978/10/17

第85回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(望月邦夫君) 理事会で相談させていただきます。

自由民主党・自由国民会議1978/10/17

第85回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(望月邦夫君) 本調査に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十七分散会 ――――◇―――――

自由民主党・自由国民会議1978/09/29

第85回 参議院 文教委員会 第1号

○委員長(望月邦夫君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも文教委員長に選任されました望月邦夫でございます。私は、何と申しましても文教関係につきましてはずぶの素人でございまして、その職責の重大さを痛感しておるような次第でございます。はなはだ微力ではございますが、委員の皆様方の御協力をいただきまして、委員会の運営に当たる所存でございます。皆様方の御指導、御協力を賜りますようお願い申…

自由民主党・自由国民会議1978/09/29

第85回 参議院 文教委員会 第1号

○委員長(望月邦夫君) それでは、吉田前委員長からごあいさつがございます。

自由民主党・自由国民会議1978/09/29

第85回 参議院 文教委員会 第1号

○委員長(望月邦夫君) 次に、委員の異動について御報告いたします。 昨二十八日二木謙吾君が委員を辞任され、その補欠として、私、望月邦夫が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1978/09/29

第85回 参議院 文教委員会 第1号

○委員長(望月邦夫君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化及び学術に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/09/29

第85回 参議院 文教委員会 第1号

○委員長(望月邦夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/09/29

第85回 参議院 文教委員会 第1号

○委員長(望月邦夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1978/09/29

第85回 参議院 文教委員会 第1号

○委員長(望月邦夫君) この際、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先国会閉会中、当委員会が行いました大分、宮崎両県への委員派遣について、吉田君から委員長の手元に報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/09/29

第85回 参議院 文教委員会 第1号

○委員長(望月邦夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1978/06/05

第84回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○望月邦夫君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表いたしまして、原子力基本法等の一部を改正する法律案に対し、賛成の討論を行うものであります。 資源の乏しいわが国におきまして、今後とも経済の安定成長を図り、雇用を確保し、もって国民生活の向上、福祉の充実を図るためには、将来にわたってエネルギーの安定的供給が確保されなければならないことは言うまでもないところであります。しかしながら、わが国におきましては、石油にかわるエネルギーとして現実に供給…

自由民主党・自由国民会議1978/05/25

第84回 参議院 地方行政委員会 第14号

○望月邦夫君 私は、ただいま可決されました昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党、日本共産党及び民社党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、地方公務員共済…

自由民主党・自由国民会議1978/04/27

第84回 参議院 地方行政委員会 第11号

○望月邦夫君 私は、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党、日本共産党及び民社党の各派共同提案に係る地方財政対策の強化に関する決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 地方財政対策の強化に関する決議(案) 現下の地方財政は、自主財源が長期にわたり著しく不足し、極めて憂慮すべき状況にある。よって、政府は、左記事項について、速やかに措置すべきである。 一、国及び地方自治体の行財政全般を抜本的に検討するとともに地方交付税、その他…

自由民主党・自由国民会議1978/04/21

第84回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○望月邦夫君 私はまず最初に、エネルギー問題についてお伺いしたいと思います。 わが国におきましてエネルギーの問題を考える場合、何と申しましてもエネルギーの開発あるいは石油の代替のエネルギーを開発する、研究するということが重要であることは申すまでもありませんが、しかし、わが国のように資源の全然ない国におきましては、やはりこの開発研究と同時に、エネルギーの消費の節約をする、このことが非常に重要ではないかというふうに思っております。ところがわ…

自由民主党・自由国民会議1978/04/21

第84回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○望月邦夫君 そこでちょっと通産省にお伺いいたしますが、エネルギーの長期需給計画において、昭和六十年には省エネルギー比率を五・五%から一〇・八%に引き上げるんだと、この数字の内容でございますけれども、この数字は、あなた方がいろいろとその対策を立てられた省エネルギー対策を積み上げて出されたものか、それとも経済成長率を想定して一つの試算から逆にこういうふうに一〇・八%にならなければいけないというふうに出された数字か、ちょっとこの数字の性格を…

自由民主党・自由国民会議1978/04/21

第84回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○望月邦夫君 それで部門別に積み上げられたとするならば、その具体策の実行状況を追跡されているかどうかお伺いしたい。 それに関連して、昭和五十二年度におきまして、石油の消費量が対前年等に比べてどのような状況になっているか、ひとつお伺いしたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1978/04/21

第84回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○望月邦夫君 そこでまた科学技術庁にお伺いしますが、省エネルギーは実行されてないとか、できてないとか、そういう趣旨もありますけれども、やはりこれからのエネルギー問題を国民に理解していただくためには、どうしてもエネルギーの節約についても政府も真剣に取り組んでいるのだということをひとつ声高らかにPRして、そしてほかの開発というものもあわせてやっていくということでなきゃならぬ。 そこで、省エネルギーという問題は、さきに計画局長言われましたとお…

自由民主党・自由国民会議1978/04/21

第84回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○望月邦夫君 それでは次に、科学技術の振興策について申し上げます。 実は、科学技術振興策あるいは省エネルギーの技術開発という問題につきましても、科学技術庁としてはなかなかむずかしい問題であろうと思いますけれども、考え方をお伺いしたいと思うわけでございます。 さっきから申しているように、わが国は資源というものが全然ございません。やはり科学技術というのが唯一の財産である、こう言っても過言ではなく、本当に国としてはこれから一番力を入れなければ…