P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
資源エネルギー庁長官参議院衆議院
総発言数
706 件
直近の所属会派
—
直近の役職
資源エネルギー庁長官
直近の発言日
1992/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会89 件・89%
  • 国際・地球温暖化問題に関する調査会6 件・6%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 行政監視委員会2 件・2%

※ 全 706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

706 件中 6 件を表示
資源エネルギー庁石油部開発課長1992/04/22

第123回 衆議院 外務委員会 第7号

○望月説明員 お答え申し上げます。 個々の出願の取り扱いにつきましては、お答えすることは必ずしも適当ではございませんけれども、沖縄復帰に伴う沖縄の鉱業法に基づく鉱業権及び鉱業権設定の出願につきましては、復帰に伴う通産省関係法令の適用の特別措置に関する政令によりまして現行の我が国の鉱業法に引き継がれたところでございます。

資源エネルギー庁石油部開発課長1991/04/23

第120回 衆議院 科学技術委員会 第4号

○望月説明員 お答えいたします。 天然ガスは、先生おっしゃいましたように、燃焼時のCO2の排出量が他の化石燃料に比べまして相対的に少ないということでありますとか、供給の安定性が比較的高いということで、今後とも私ども積極的に導入促進を図っていきたいと思っております。 具体的には、昨年十月に閣議決定いたしました石油代替エネルギーの供給目標におきましても、一次エネルギーに占める天然ガスのウエートというのを高めることにいたしておりまして、一九八…

資源エネルギー庁石油部開発課長1991/04/17

第120回 参議院 環境特別委員会 第4号

○説明員(望月晴文君) 油井火災につきましては、大変特殊な火災でもございますので、私ども承知しておるところでございますと、米国等に数社の専門会社が存在して、現在も消火活動をしているわけでございますが、ただ、我が国において油井火災を総合的に行える技術というのは、石油公団と申しても残念ながらただいま持ち合わせていないわけでございます。 しかしながら、何らかの協力ができないかということを公団の中でも検討しておりまして、今現に現地で消火活動の中…

資源エネルギー庁石油部開発課長1991/03/15

第120回 衆議院 外務委員会 第8号

○望月説明員 先生お尋ねの世界の石油の埋蔵量でございますけれども、既に世界で発見されている既発見の確認埋蔵量、可採埋蔵量と言われるも のが約一兆バレルございまして、これは今の消費量を前提とすれば、約四十六年分ぐらいの計算になるわけでございます。これ以外に、これから恐らく発見されるであろう埋蔵量というものがこれもまた国際的に推定をされておりまして、これが四千億バレルぐらいでございます。 以上でございます。

通商産業省機械情報産業局企画官1988/05/24

第112回 参議院 逓信委員会 第13号

○説明員(望月晴文君) お答えいたします。 ハイビジョンの技術につきましては、放送という潜在的な大変大きい分野に加えまして、私どもの関連業界でも、例えば映画産業であるとか、あるいは印刷業であるとか、幅広い用途が今検討されているところでございまして、私どももこういった幅広い用途に使える大変立派な技術をぜひとも産業として育てていきたいという気持ちでございまして、本年度の開銀出資会社、こういったものを、今具体的には内容を検討中でございますけれ…

通商産業省機械情報産業局企画官1988/05/24

第112回 参議院 逓信委員会 第13号

○説明員(望月晴文君) 私どもは今具体的に会社の内容をこれから詰めていく最中でございまして、その過程におきまして、関連業界からは、場合によっては大変実際の業務としては類似するような会社になるんではないかということから、ぜひ一本化してほしいという陳情も受けたりしておりまして、この点いかが扱うべきかという点につきまして、郵政省さんとも今後ともよく御相談を申し上げながらやっていきたいと思っております。 いずれにいたしましても、これからの検討に…