服部信吾
会議録に記録された「服部信吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,447 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 防衛3 件
- 半導体2 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会79 件・79%
- 逓信委員会20 件・20%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,447 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 逓信委員会 第9号
○服部信吾君 民間金融機関では、このCD、ATMを利用する場合一回につき百円ぐらい有料化しよう、こういうようなことですけれども、郵政省の場合はどうですか。
第104回 参議院 逓信委員会 第9号
○服部信吾君 現在は手数料の有料化はしない、こう考えているようでありますけれども、今後将来においてそういう状況が変化するとか、どういう場合になったら手数料を取るのか、この点についてお伺いしたい。
第104回 参議院 逓信委員会 第9号
○服部信吾君 できる限り手数料を取らないようにひとつお願いしたいと思います。 それから郵便貯金のオンライン化ですが、これは五十九年三月末に全国網の完成を見ておるわけですけれども、引き続き簡易郵便局へのオンライン化を推進していかなくてはいけないと思うんですけれども、その計画について御説明していただきたいと思います。
第104回 参議院 逓信委員会 第9号
○服部信吾君 本年度予算では、貯金それから簡易保険、それから郵便の三事業の通信を一本化する郵政統合通信ネットワークづくりが認められたようでありますけれども、郵政省は六十二年度末にまず貯金と簡易保険のオンライン網の一部を統合する計画を持っているように言われておりますけれども、その構想とねらいと経費についてお伺いしたい。
第104回 参議院 逓信委員会 第9号
○服部信吾君 最後に郵政大臣にお伺いしたいのですけれども、郵便貯金、預金金利の引き下げということで大分国民の間でも話題になっておりますけれども、この点について大臣のお考えをお伺いして、質問を終わります。
第104回 参議院 決算委員会 第7号
○服部信吾君 私も余り時間がありませんので、できるだけ簡潔にひとつお願いいたします。 まず初めに、運輸省の認可法人であります社団法人全国軽自動車協会連合会、この協会がこの協会の生命とも言えるこの自動車所有者の個人データ、これが盗み出されたと、こういう事件があったわけでありますけれども、よく調べてみて捕らえてみたら我が子なりと、その犯人が社団法人全国軽自動車協会連合会の課長だったと、こういう大変ショッキングな事件があったわけでありますけれ…
第104回 参議院 決算委員会 第7号
○服部信吾君 いずれにしても一千万人のデータですから、これは行政管理、公益法人ということですけれども、やはり私はきちっと管理すべきだと思いますが、大臣、この問題について監督官庁としてどのようにお考えか、またきょうは連合会の専務理事もいらっしゃっているようでございますので、この問題についてまず専務理事のお考え、それから管理体制のずさんさ、これに対してどのように対応していくのか、なおかつ運輸大臣にお伺いしておきます。
第104回 参議院 決算委員会 第7号
○服部信吾君 それで、連合会の専務理事の方にお伺いしたいのですけれども、要するにプライバシーという問題に対しての認識が甘かったんじゃないか。私はこの一千百万のデータを、これはどっちかというと連合会の生命線じゃないかと思っているわけですよ。それをこんな安易に、簡単にこういうような形で盗まれたというようなこと、捕らえてみれば自分たちの部下だった、こういうことで、職員に対するプライバシーの問題についてもっと厳しくきちんと指導すべきじゃないかと…
第104回 参議院 決算委員会 第7号
○服部信吾君 ここで運輸大臣にお伺いしたいんですけれども、五十二年の四月二十五日に自動車局長から陸運局長あてに、「自動車登録情報の取扱いに関する基本方針」、こういう通達を出しているわけですね。そして、本通達の施行に伴い、「自動車登録情報の提供及び一括証回書の取扱いについて」、昭和四十八年三月十六日に出しているこの通達は廃止する、こういうことで、大変厳しく自動車登録情報についてあれをしているわけでありますね。 そこでちょっとお伺いしたいん…
第104回 参議院 決算委員会 第7号
○服部信吾君 この連合会は昭和四十二年ですからね。四十七年に道交法等の一部の改正によって軽自動車検査協会、こういうものが設立されたわけですね。そこで初めてある面から言えばきちっとした個人のデータ、ユーザーのデータが全部捕捉されるということですから、こういうようなことで管理、これは本来ならばこの軽自動車検査協会でこんなことはきちっと管理してもいいんじゃないかというような気もするんですよ。と同時に、通達を出しておきながら、要するに、今までは…
第104回 参議院 決算委員会 第7号
○服部信吾君 そこで、ちょっと連合会にお伺いしたいんですけれども、連合会とそれから軽自動車のメーカー、ある面から言えば日本自動車工業会、ここで、情報の提供に関しては、情報を与えるに当たって契約書があるわけですね。その契約書の中で、こういうことをやっちゃいかぬ、要するに回しちゃいけないんだ、あなたたちは自分たちのつくったデータだけをあれしなさい、こういう一つのあれがあるわけですね。それに違反した場合は大変厳しい罰則規定があるわけですね、こ…
第104回 参議院 決算委員会 第7号
○服部信吾君 大変厳しいあれだと思うんですけれども、ところが私、陸運局長に五十二年に通達をされながら、なおかつ連合会に対して何ら指導できなかったといいますか、連合会自体がいろんな不祥事件が起きたり、あるいは勝手に談合みたいなことを業者間でやっておる。そういうものを放置していたと言っちゃおかしいですけれども、この責任はやっぱり運輸省大変厳しいと思うんですよ。やはり運輸省がもっときちっとしていれば連合会に対してももう少しきちっとした態度がと…
第104回 参議院 逓信委員会 第8号
○服部信吾君 まず初めに第三十七条関係について若干お伺いしたいと思いますけれども、今回の国際条約の改正ですけれども、「海上における人命の安全のため」と、こういうことでこれを改正するということでありますけれども、この附属書の第二次改正の趣旨と改正点、この点についてお伺いします。
第104回 参議院 逓信委員会 第8号
○服部信吾君 これを国内的に実施する場合、運輸省の船舶安全法、あるいは電波法、こういうようなことで措置をするわけですけれども、この点についてはどうですか。
第104回 参議院 逓信委員会 第8号
○服部信吾君 この条約の発効はことしの七月一日ですか、こういうふうになっているんでありますけれども、これ、仮に国内的に実施のための電波法が成立しなかった、こうなった場合には何か不都合が起きますか。
第104回 参議院 逓信委員会 第8号
○服部信吾君 若干ちょっと内容についてお伺いしたいんですけれども、先ほど局長御答弁ありましたけれども、救命艇用無線電信あるいは生存艇用非常位置指示無線標識、双方向無線電話、こういうようなことがありますけれども、これはどんな場合にどのように利用されるのか、それから、これを例えば設置する場合にどのくらいの費用が要るのか、この点についてお伺いしたい。
第104回 参議院 逓信委員会 第8号
○服部信吾君 それぞれの無線設備の設置が義務づけられている船舶の種類がそれぞれ違っているようでありますけれども、それぞれの無線設備の設置の対象となる船舶の範囲及び現在の船舶数、これはどのくらいあるんですか。
第104回 参議院 逓信委員会 第8号
○服部信吾君 現在いろいろな船舶があって、そして今言われたようなそれぞれの無線電信が設置されておるとしますね。そして今回、この七月一日にこれが施行される。そうなった場合に、既に今つけている船舶においては、この義務型式検定ですか、これによって無線設備とかそういうものをつけなくちゃいかぬ、それとちょっと合わないところがいろいろあると思うんですね。こういうものに対してはどのようになっているんですか。
第104回 参議院 逓信委員会 第8号
○服部信吾君 海上における安全という面からいけば大変に私は必要なことだと思います。 そこで、海上における安全をさらに確保するために、IMO、国際海事機関、この海上安全委員会において衛星を利用した新しい海上遭難安全システム、こういうものの実用化が検討されておる、こういうふうに聞いておりますけれども、そのシステムの概要及び実用化の見通しはどのようになっておりますか。
第104回 参議院 逓信委員会 第8号
○服部信吾君 次に、第五条関係について若干お伺いしたいのですけれども、今回の趣旨説明によ りますと、近年の国際化の発展にかんがみ、外国人等の経済活動の円滑な遂行に資するため、外国人等による無線局免許の開設機会を拡大する、こういうことでありますけれども、これはことしの一月に行われた電気通信分野における日米MOSS協議、これは米国側の要求を受け入れでこのような法改正を行う、こういう認識でよろしいんでしょうか。