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自由民主党・新自由国民連合衆議院
総発言数
2,526
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
直近の発言日
1984/07/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会82 件・82%
  • 安全保障特別委員会16 件・16%
  • 科学技術委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,526 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森井忠良君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 橋本文彦君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 塩田晋君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時二分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十四分閉講

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、保健所法の一部な改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。池端清一君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 平石磨作太郎君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 塩田晋君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 浦井洋君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 内閣提出、社会福祉・医療事業団法案を議題といたします。 本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 社会福祉・医療事業団法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 この際、稲垣実男君外五名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党・革新共同及び社会民主連合六派共同提案に係る本案に附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。村山富市君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 稲垣実男君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。渡部厚生大臣。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 次に、内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 この際、稲垣実男君外五名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党・革新共同及び社会民主連合六派共同提案に係る本案に附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。村山富市君。

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 稲垣実男君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1984/07/25

101衆議院 社会労働委員会 第28号

○有馬委員長 起立総員よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。渡部厚生大臣。