有馬元治
会議録に記録された「有馬元治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,526 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/08/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金19 件
- 防衛10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会82 件・82%
- 安全保障特別委員会16 件・16%
- 科学技術委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 社会労働委員会 第30号
○有馬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上西和郎君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第30号
○有馬委員長 塩田晋君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第30号
○有馬委員長 小沢和秋君。
第101回 衆議院 本会議 第38号
○有馬元治君 ただいま議題となりました四法案及び公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(国鉄労働組合関係)外十六件について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保を促進するための労働省関係法律の整備等に関する法律案について申し上げます。 本案は、最近における女子の雇用情勢の著しい変化にかんがみ、女子に対する差別の撤廃に関…
第101回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○有馬委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大原亨君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○有馬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大原亨君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○有馬委員長 大橋敏雄君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○有馬委員長 小渕正義君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○有馬委員長 ちょっと、答弁は後で……。 ――――◇―――――
第101回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○有馬委員長 この際、公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(国鉄労働組合関係)、公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(国鉄動力車労働組合関係)、公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(全国鉄施設労働組合関係)、公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(鉄道労働組合関係)、公共企業体等労働関係法…
第101回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○有馬委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○有馬委員長 以上の各件につきまして質疑及び討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(国鉄労働組合関係)外十六件を一括して採決いたします。 右十七件はいずれも公共企業体等労働委員会の裁定のとおり実施することを承認いたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第101回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○有馬委員長 起立総員。よって、右十七件はいずれも公共企業体等労働委員会の裁定のとおり実施することを承認すべきものと決しました。 右十七件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○有馬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第101回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○有馬委員長 この際、関係大臣を代表して労働大臣の発言を求めます。坂本労働大臣。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○有馬委員長 国民年金法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。長野祐也君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○有馬委員長 田中美智子君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○有馬委員長 山口年金課長。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○有馬委員長 菅直人君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○有馬委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時六分散会 ――――◇―――――