有田二郎
会議録に記録された「有田二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,905 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会51 件・51%
- 大蔵委員会47 件・47%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 1,905 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 運輸委員会 第15号
○有田委員長 日程第九二、金光義邦君外二名紹介、久大線の列車時刻改正の請願外一件。
第3回 衆議院 運輸委員会 第15号
○有田委員長 日程第九三、鈴木明良君紹介、水戸線を東北本線に接続の請願。
第3回 衆議院 運輸委員会 第15号
○有田委員長 日程第九六、大石武一君紹介、遠野線を氣仙沼まで延長の請願。
第3回 衆議院 運輸委員会 第15号
○有田委員長 日程第九八、小川原政信君紹介、岩内、黒松内間鉄道敷設の請願。
第3回 衆議院 運輸委員会 第15号
○有田委員長 日程第九九、高瀬傳君紹介、宮島、堀江間國営連絡航路開設中止の請願。
第3回 衆議院 運輸委員会 第15号
○有田委員長 日程第一〇〇、野本品吉君紹介、両毛線電化の請願。並木説明員。
第3回 衆議院 運輸委員会 第15号
○有田委員長 日程第一〇二、増田甲子七君紹介、大糸線全通促進の請願。
第3回 衆議院 運輸委員会 第15号
○有田委員長 日程第一〇三、木村小左衞門君外五名紹介、木次、三次間鉄道敷設の請願。
第3回 衆議院 運輸委員会 第15号
○有田委員長 日程第一〇四、木村小左衞門君外五名紹介、島根縣下の鉄道を大阪鉄道局局轄とするの請願。
第3回 衆議院 運輸委員会 第15号
○有田委員長 日程第一〇七、宮村又八君外三名紹介、大牟田、熊本間急行電車敷設の請願。
第3回 衆議院 運輸委員会 第15号
○有田委員長 日程第八八、足立、上石見両駅間に停車場設置の請願、近藤鶴代君紹介、これは政府委員の意見を省略いたします。 —————————————
第3回 衆議院 運輸委員会 第15号
○有田委員長 これをもつて本委員会に付託された各請願の審査は全部終了いたしました。 これより採決いたします。 日程第一、吉久駅を一般駅に昇格の請願より、日程第三二、羽幌港修築の請願、日程第三四、旧軍用白浜鉄道を運輸省に移管し貨物線として運輸開始の請願より、日程第一〇八、傷痍者の乘車賃に関する請願の各請願は、いずれも採択の上内閣送付に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 運輸委員会 第15号
○有田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 衆議院規則第八十六條の報告書作成の件は、委員長一任に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 運輸委員会 第15号
○有田委員長 それではさよう決しました。 —————————————
第3回 衆議院 運輸委員会 第15号
○有田委員長 次に陳情書の審査に入ります。日程第一、佐賀港を重要港湾に指定の陳情書より、日程第五四、都道府縣会議員に國鉄管内優待定期券交付の陳情書を一括議題といたします。 これら各陳情書については、ただいままで審査いたしました請願と同趣旨なものでありますので、本委員会としては、これら各陳情書を了承しておくに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 運輸委員会 第15号
○有田委員長 それではさよう決しました。 なおただいま委員の異動がありましたので念のため申し上げておきます。すなわち本三十日鈴木里一郎君、高田弥市君、田口助太郎君、山口六郎次君、佐瀬昌三君及び八木一郎君がそれぞれ辞任され、新たに原孝吉君、田村虎一君、小西寅松君、山本猛夫君、前田郁君及び松本一郎君がそれぞれ議長の指名で委員に選任されました。しかして民主自由党の理事は前田郁君でありましたが、昨二十九日前田君が一度委員を辞任されましたので、た…
第3回 衆議院 運輸委員会 第15号
○有田委員長 御異議なしと認め、前田郁君を理事に指名いたします。 この際委員長として第三國会終了にあたりまして一應ごあいさつ申し上げます。第三國会におきましては、本委員会に日本國有鉄道法案が付託になりまして、審議実に十五日本、各委員の熱心なる御協力を御盡力によりまして、本日午前一時四十分に本委員会を通過し、さらに本会議においてもこれが通過したのであります。まつたく各位の御盡力のたまものでありまして、委員長として哀心より厚く御礼を申し上げ…
第3回 衆議院 運輸委員会 第14号
○有田委員長 これより開会いたします。 法案の審査は、都合により次会に讓り、次会は、明三十日午前零時五分より開会することにして、本日はこれにて散会するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 運輸委員会 第14号
○有田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後十一時五十九分散会
第3回 衆議院 運輸委員会 第13号
○有田委員長 会議を開きます。 本日、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、船員職業安定法第八條第一項の規定による公共船員職業安定所の設置に関し國会の承認を求めるの件が本委員会に付託になりましたので、これを議題といたします。 まず政府の説明を聽取いたします。 —————————————