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自由党衆議院
総発言数
1,905
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1948/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会51 件・51%
  • 大蔵委員会47 件・47%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 1,905 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,905 20 を表示
民主自由党1948/12/04

4衆議院 運輸委員会 第1号

○有田委員長 今の海運総局の造船用に必要な厚ガラスについては、本委員会も重大なる関心を持つておりまして、関係当局と商工省もお話合い願つて、造船という特殊な立場を十分御了承願いたいと思います。さらにまた照明用のガラスについての御返事がなかつたようでありますが、照明用のガラスを各地方鉄道局において、それぞれ注文を出しているようでありますが、これがわくに載つておりませんために、相当多額の金品を支拂つている現状でありますし、また造船に必要な照明…

民主自由党1948/12/04

4衆議院 運輸委員会 第1号

○有田委員長 御趣旨はよくわかつたのでありますが、とにかく照明用のガラスは政府が大した関心を持つておらなくても、実際上は相当品物が市場に氾濫いたしておるような現状であります。ただ私の申しますのは、運輸省関係において比較的安く照明用のガラスを入手いたしたいというのが趣旨でありまして、ソーダ灰あるいは石炭のやみ値から考えまして、これがマル公で配給を受ければ、照明用のガラスの入手も非常に安價にできるのではないか、かような見解をとつておるのであ…

民主自由党1948/12/04

4衆議院 運輸委員会 第1号

○有田委員長 タイヤにつきましては商工委員会と合同審査をやりたいという計画を持つておりまして、タイヤの生産、それからタイヤの配給という問題については、先般來商工委員長と話合いを続けている次第でございますから、そのとき一括して御協議いたしたいと思つている次第でございます。 なお関税法につきましても、大藏委員会と合同審査をいたしたいと思いますので、お含みを願います。 本日は運輸関係の労需物資、資材について、関係当局より種々説明を聽取いたした…

民主自由党1948/11/30

3衆議院 本会議 第25号

○有田二郎君 ただいま議題となりました日本國有鉄道法案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案は、十一月十一日、本委員会に付託され、翌十二日、政府より提案理由の説明を聽取して以來、委員会を開くこと十五回、その間、十一月二十日には公聽会を開いて、本法案について学識経験者及び利害関係者の意見を聽取するなど、特に愼重審議をいたしたのであります。 本法案の趣旨を簡単に申し述べたいと思いますが、本法案は、去る…

民主自由党1948/11/30

3衆議院 本会議 第25号

○有田二郎君 ただいま議題となりました、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、船員職業安定法第八條第一項の規定による公共船員職業安定所の設置に関し承認を求めるの件につきまして、運輸委員会における審議の経過並びに結果について簡單に御報告申し上げます。 本件は、二十八日運輸委員会に付託され、まず運輸大臣より、その趣旨の説明を聽取いたしたのでありますが、その概要を申し上げますと、船員職業安定法第八條第一項において、海運局に無料で公共に奉仕…

民主自由党1948/11/30

3衆議院 運輸委員会 第15号

○有田委員長 開会いたします。 これより日本國有鉄道法案を議題といたします。まず本案の正誤について政府当局より説明を聽取いたします。

民主自由党1948/11/30

3衆議院 運輸委員会 第15号

○有田委員長 それでは本案に対する質疑はありませんか。—ないようでありますから、本案に対する質疑はこれにて終了いたします。 これより討論に入ります。討論はこれを許します。岡村利右衞門君。

民主自由党1948/11/30

3衆議院 運輸委員会 第15号

○有田委員長 原彪君。

民主自由党1948/11/30

3衆議院 運輸委員会 第15号

○有田委員長 高瀬君。

民主自由党1948/11/30

3衆議院 運輸委員会 第15号

○有田委員長 館俊三君。

民主自由党1948/11/30

3衆議院 運輸委員会 第15号

○有田委員長 佐々木更三君。

民主自由党1948/11/30

3衆議院 運輸委員会 第15号

○有田委員長 討論は終了いたしました。 これより採決に入ります。まず社会党提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

民主自由党1948/11/30

3衆議院 運輸委員会 第15号

○有田委員長 起立少数。よつて本修正案は否決されました。 次に原案について採決いたします。原案に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

民主自由党1948/11/30

3衆議院 運輸委員会 第15号

○有田委員長 起立多数。よつて本案は原案通り可決されました。衆議院規則第八十六條による報告書作成の件は委員長一任に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/30

3衆議院 運輸委員会 第15号

○有田委員長 それではさよう決しました。午前の会議はこの程度にて終了し、午後一時より再開することとし、それまで暫時休憩いたします。 午前一時四十五分休憩 ————◇————— 午後四時二十四分開議

民主自由党1948/11/30

3衆議院 運輸委員会 第15号

○有田委員長 これより再開いたします。 まず請願の審査をいたします。日程第一、吉久駅を一般駅に昇格の請願より、日程第一〇八、傷疾者の乘車賃に関する請願を議題といたします。なおこれら日程中にすでに審査済みのものがありますので、これらを除き、まず日程第三八、鈴木仙八君紹介、王子駅構内拡張の請願。日程第四九、鈴木仙八君紹介、板橋駅東口に昇降口設置の請願。日程第五五、鈴木仙八君紹介、赤羽駅南口に昇降口設置の請願。日程第八六塚田十一郎君紹介、直江…

民主自由党1948/11/30

3衆議院 運輸委員会 第15号

○有田委員長 これら請願について政府側の意見を聽取いたします。

民主自由党1948/11/30

3衆議院 運輸委員会 第15号

○有田委員長 委員長として施設局長に申し上げますが、ただいま鈴木仙八君からお話のあつた件は、委員長としても現地を視察したのでありますが、板橋駅東口昇降口設置の請願、あるいは赤羽駅南口に昇降口設置の請願についても、現状をよく御調査になつて、十分民衆の利便をはかるように、運輸省としても最善の御努力をお願いいたしたいと思います。 日程第八六、直江津、六日町間鉄道敷設の請願に対して……。

民主自由党1948/11/30

3衆議院 運輸委員会 第15号

○有田委員長 日程第九五、松原喜之次君紹介、片町線を長尾まで延長の請願について、松原君の説明を聽取いたします。

民主自由党1948/11/30

3衆議院 運輸委員会 第15号

○有田委員長 本請願について政府側の説明を聽取いたします。