星野剛士
会議録に記録された「星野剛士」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 831 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 教育8 件
- GX・脱炭素6 件
- 経済安保6 件
- 防災5 件
- デジタル行政3 件
- スタートアップ3 件
- AI2 件
- 地方創生2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会72 件・72%
- 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会8 件・8%
- 予算委員会8 件・8%
- 外務委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 831 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第13号
○星野委員 私が補足説明するのもおかしいんですが、これはやや誤解もあるんですね。 三十年を超える場合、実は五年ごとに、三十五年のとき、または、またそれが延長されるとき、五年ごとに内閣の承認を得なければならないんですよ。これは、時の内閣にとっては非常に、政治的にも国内世論の観点からも、プレッシャーになります。間違いなくプレッシャーになります。延々とやって、また五年後やらなきゃいけないのか、また五年後、承認しなきゃいけないのかと。その都度、…
第183回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○星野委員 自由民主党の星野剛士でございます。 一宮参考人に数点お伺いをしたいと思いますが、裁判所とは随分雰囲気の違うところで、御緊張はされておりますか。すばらしい御経歴をお持ちの参考人ですから、ぜひ、肩の力を抜いていただいて、思うところを、所信を存分に述べていただければというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。 それでは、時間も限られておりますので、早速御質問をさせていただきたいと思います。 国家公務員への国民の視線は依然厳…
第183回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○星野委員 ありがとうございます。 次に、国家公務員の新規採用についてお伺いをしたいと思うんです。 現安倍政権におきましては、民主党の前政権が行っていた採用数の上限値を定める方式をやめるという方針を決定しておりますが、この点について、どうお考えでしょうか。
第183回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○星野委員 ありがとうございます。 私も、二十代のころ、ある新聞社の記者をしておりました。その新聞社は、経営難から、ある時期、約十年にわたって、新規採用、記者を採っていなかったということがありまして、ちょうど中堅どころの人たちがごそっといないという中で、現場で相当苦労をしたという思いもあります。 ぜひ、その方向で、柔軟に、そして職場が切れ目がないように、そのようにお願いをしたいというふうに思います。 それから、最後の質問になりますが、長…
第183回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○星野委員 よく理解できました。 質疑が続くと思いますが、今後も、どうぞ自信を持ってお答えを願いたいと思います。 以上で終わります。ありがとうございました。
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○星野分科員 自由民主党の星野剛士でございます。 私は、地元は神奈川県、選挙区でいいますと第十二区というところになりますが、藤沢、寒川から成る選挙区でありまして、国会におきましては初めての質問となります。尊敬する茂木大臣初め、関係閣僚の皆さん方から御答弁をいただけるということで、大変期待をし、この質問に立たせていただいておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 安倍政権が進める日本経済の再生や復活、いわゆるアベノミクスの三本の矢…
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○星野分科員 ありがとうございます。 予算も含めて、また支援体制づくりと相当力を入れてやっていただいている、私もそこはそのように考えております。 また少し視点も変えながらお話をお伺いしたいと思いますけれども、次に、もう少し具体的に、実際にベンチャー企業を立ち上げようとすると、どういう壁に直面するのかということであります。 よく言われているように、私もこれは実際に経験したんですが、創業資金。当たり前の話ですが、創業するのには資金も要る、し…
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○星野分科員 大変前向きな御見解をいただきまして、ありがとうございます。 安倍内閣も再チャレンジだと私も思いますし、もっと言えば、自由民主党も再チャレンジの最中だというふうに思います。 それでは、次に、ベンチャー企業への投資についてお伺いをしたいというふうに思っております。 ベンチャー企業への投資額ですけれども、米国と比較するのも、現状ではアメリカはベンチャー大国ですからいかがかとは思いますが、比較の対象として挙げさせていただくならば、…
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○星野分科員 御答弁ありがとうございました。 適切な言葉がなかなか見つからないんですけれども、さじかげんと言ったらちょっと言い過ぎだと思うんですが、非常に微妙なところなんです。成功する企業と、どうしてもうまくいかないところ、非常にそこの判断が難しいというのは僕も重々わかっております。 ただ、私がここで繰り返し主張したいのは、余りストライクゾーンを狭くして、いや、ここはだめです、ほかへ行ってください、そういうようなことを言ったら、官民ファ…
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○星野分科員 ありがとうございます。ぜひよろしくお願い申し上げます。 最後の質問になりますが、私の地元で、さがみロボット産業特区というものが認められました。いわゆる経済特区でありますが、どんなものを進めるのか。それは、言ってみれば、介護ロボットといいますか、介助のロボットであるとか、災害のときに戦車みたいな形でどんどん前に進んでいく、アームもついている、こういうようなロボットの研究開発や実証実験の一大拠点にすべく、地元、神奈川県も市、町…
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○星野分科員 終わります。ありがとうございました。