星島二郎
会議録に記録された「星島二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 880 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1958/06/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議98 件・98%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 衆議院 本会議 第3号
○議長(星島二郎君) 投票総数四百五、名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百三であります。 これより投票の点検を命じます。 〔参事投票を点検〕
第29回 衆議院 本会議 第3号
○議長(星島二郎君) 投票中、懲罰委員でない者の氏名を記載したものが一票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 二百四十八点 山口 好一君 〔拍手〕 百五十六点 三宅 正一君 〔拍手〕 外に無効 一
第29回 衆議院 本会議 第3号
○議長(星島二郎君) 右の結果、山口好一君が懲罰委員長に当選せられました。 〔拍手〕 ————————————— 懲罰委員長選挙投票者の氏名 安倍晋太郎君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤澤 正道君 秋田 大助君 秋山 利恭君 淺香 忠雄君 足立 篤郎君 天野 公義君 天野 光晴君 荒木萬壽夫君 荒舩清十郎君 新井 京太君 井原 岸高君 飯塚 定輔君 池田 清志君 石井光次郎君 石坂 繁君 石田 博英君 一萬田尚登君 稻葉 修君…
第29回 衆議院 本会議 第3号
○議長(星島二郎君) 日程第二、内閣総理大臣の指名を行います。この手続は衆議院規則及び先例によることといたします。衆議院規則第十八条第一項によりますれば、記名投票で指名される者を定めることとなっております。諸君のお手元に配付してありますところの投票用紙に、指名される者の氏名を記載せられ、かつ投票者の氏名を記載の上、木札の名刺を添えて御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票]
第29回 衆議院 本会議 第3号
○議長(星島二郎君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕
第29回 衆議院 本会議 第3号
○議長(星島二郎君) 投票総数四百五十三、名刺の数四百五十二でありまして投票の数が名刺の数より一票超過いたしております。この場合は、先例により、衆議院規則第六条に準拠することになっております。同条第二項によりますれば、「投票の数が名刺の数に超過したときは、更に投票を行わなければならない。但し、選挙の結果に異動を及ぼさないときは、この限りでない。」とあります。(拍手)選挙の結果に異動を及ぼすやいなやは点検の結果を見なければ判明いたしません…
第29回 衆議院 本会議 第3号
○議長(星島二郎君) 投票中、白票が一票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 二百九十点 岸 信介君 〔拍手〕 百六十二点 鈴木茂三郎君 〔拍手〕 外に白票 一
第29回 衆議院 本会議 第3号
○議長(星島二郎君) ただいま御報告いたしました通りでありますから、投票の数が名刺の数に一票超過いたしておりましても、選挙の結果には異動を及ぼしません。よって、衆議院規則第六条第二項ただし書きによりまして、本投票はこれを有効といたします。(拍手) 右の結果、岸信介君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ————————————— 岸信介君に投票した者の氏名 安倍晋太郎君 相川…
第29回 衆議院 本会議 第3号
○議長(星島二郎君) 本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十六分散会
第29回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○星島議長 ちょっと一言ごあいさつをさせていただきたいと思います。今回私が議長に当選しまして、その重責をになうに至しましたことについては、まことに私は光栄に思っております。二大政党下における国政の審議に当りましては、国会運営の正常化をより正そう推進する必要があることは申すまでもないことでありまして、私もかねがね念願しておるところでありますので、だんだんとこれをうまくやつていきたい、国民の総意もそこにあると思いますので、今後国会議員に新た…
第29回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○星島議長 ちょっと私に一……。きょうこういうことを申し上げることが適当かどうかは、ちょっと迷うのでありますけれども、先ほど十七日に開会式という話が出ております。多分宮中の御都合もいいのだろうと思うのでありますが、私は実は一つ念願があるのです。それはやはり開会式——式なのです。そこで議会の品位の向上からいたしましても、式をおごそかにしたい、昔のようなことには参りませんけれども、大体民間の冠婚葬祭を見ましてもみな黒い服を着ておられますので…
第29回 衆議院 本会議 第2号
○星島二郎君 ただいま諸君の御推挙により、光栄にも衆議院議長に就任することになりました。まことに感激の至りであります。(拍手) つきましては、常に公正無私の心をもって事を処し、この重責を果すため最善の努力をいたす覚悟であります。 近時、わが国の政治体制も、ようやく整備して参り、国会における国政審議も、二大政党のもとに、民主政治の型もだんだんと整って参り、国民の国会に寄せる期待も、ますます厚きを加えつつあります。 私は、今後、全力を尽し、…
第29回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) この際、平塚常次郎君から発言を求められております。これを許します。平塚常次郎君。 [平塚常次郎君登壇〕
第29回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) 衆議院規則第十四条によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいま御着席の通りに指定いたします。
第29回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) この際暫時休憩いたします。 ――――◇―――――
第29回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) 衆議院規則第十四条によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいま御着席の通りに指定いたします。 ――――◇―――――
第29回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) この際暫時休憩いたします。 午後五時二十四分休憩 ――――◇――――― 午後七時三十八分開議
第29回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 ――――◇―――――
第29回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) 日程第四に入ります、衆議院規則第三十七条により、議長において常任委員を指名いたします。委員の氏名は参事をして報告いたさせます。 〔参事朗読〕 内閣委員 今松 治郎君 植木庚子郎君 内海 安吉君 岡崎 英城君 賀屋 興宣君 菅家 喜六君 小山 長規君 始関 伊平君 田中 龍夫君 高瀬 傳君 高橋 禎一君 富田 健治君 福永 健司君 船田 中君 古井 喜實君 前田 正男君 町村 金五君 山崎 巖君 山本 正一君 茜ケ久…
第29回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) 日程第五に入ります。 内閣委員長の選挙を行います。選挙の手続につきましては議長の選挙の例によることとなっております。 なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。諸君のお手元に配付してありますところの投票用紙に被選人の氏名を記載せられ、木札の名刺を添えて御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼] 〔各員投票]