明禮輝三郎
会議録に記録された「明禮輝三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,955 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/09/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政監察特別委員会100 件・100%
※ 全 2,955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 できないといつて、できるだけのことをしたのですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 この日本海外漁撈更生組合の審査をしたのは、だれですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 それからあとは……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 坂田何という人ですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 あなたの金庫の人じやないですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 そこで実際は資本を出している保利さんも門屋さんも北村さんも懇意で、大体これは門屋さんの事業のようになつてしまつているのですが、あなた方の方の見方は……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 ここに柳堀という人が顧問の中にはいつているが……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 そこでこの調書ですが、北村徳太郎氏の肝入りによりというのは、どういうのですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 これは担当者はだれですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 去る八月一日附をもつて設立登記完了、現衆議院議員北村徳太郎の肝入りにより元農林大臣祕書官保利茂を社長に就任……これは保利さんを社長に推したのは北村氏だというふうに見るのですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 この金融についてあなたは北村さんから、これを貸してやつてくれと言つて頼まれたことがあるはずですが……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 電話で話をされたことはありませんか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 電話で頼まれたことはございませんか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 この金を貸した時分、あなたの下の方にいる人はなんという人がいるのですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 事務にいる人は……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 戸澤という人の代りを今たれがやつておりますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 もう一遍念を押しますが、この問題は大体海外引揚業者であるからということだけれども、一應この問題は断わつてしまつたものをあとでこういうふうに木に竹を接いだような仕事がしてあるのだが、こういうような問題は――実は門屋さんと北村さんと非常に懇意なのです。それでこの問題は北村さんが非常に骨を折られたということを実は聞いているのですが、あなたがこれを隠すのでなければよろしいですが、念を押しておきます。後日のこともあるから言うなら今のう…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 それからこの事案についてこの期限が順々に延びて適当に延ばしていきおりますが、あれはどういうことなんですか。今年の一月が期限ですね。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 そういうことは書いてない。この船ができるまで一時するというのじやない。金融の状況によつてこれを変更することがある。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第56号
○明禮委員 そんなことはない――これはそういう意味ですか。期間として昭和二十三年一月二十五日、四箇月手形期間と書いてありますね。