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自由党衆議院
総発言数
2,955 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行政監察特別委員会100 件・100%

※ 全 2,955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,955 件中 20 件を表示
民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 外崎千代吉君の弁明並びに田中織之進君の御提案等につきまして、御質疑がありましたならば、この際承ります。

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 どの速記録ですか。

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 なるべく簡單に。

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 なるべく今日の本会議に出そうということらしいからなるたけ質問は質問だけで、ここでもう一、二点で終つて、そうしてあと休憩に願いたいと思うのですが、それでいかがですか。

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 それでは田中君、ぼくに対して何か質問があつたら願います。どういうことですか。

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 今までの統計ですか。

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 前例というのは、どういう意味ですか。

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 前例といつても、事犯事犯によつて違うでしようから、その前例ということは出て來ないでしよう。同じことではないのだから——みな違うのだから、前例を聞かれても、おそらくひとしいものはないでしよう。そこで前例ではちよつと出て來ないと思うのですが、いかがでしよう。

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 先ほど田中君から言われた運営委員長に社会革新党を代表してやつた演説がどうかということを聞きたいというような話がありましたね。それは先ほど田中織之進君からも答弁があり、なお外崎千代吉君の演説の頭に、社会革新党を代表しましてと書いてありますから、これで十分だろうと思うのですが、呼ばなくてもどうでしようか。それからもう一つは、議長が取消しを命じたことについての事情というようなことを言われましたが、それも命じられたところが皆載つて…

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 代表だけの関係じやないということですね。

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 ただいま石井君の申出がありましたが、外崎君の演説原稿を取寄せてよろしゆうございますか。

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 大体これで先ほどお申出のありましたお二人の事実関係の質問は、これでよろしいということでいかがでしようか。

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 ここでお諮りいたしますが、第一議員倶樂部の齋藤君から、提案者並びに外崎君に質問をしたいということでありますが、これは委員外の方でありますから、お諮りをするのでありますが、あるいは質問でなく、あとで討論のときに討論でもしていただくことにいたしますか質問を許すことにいたしますかお諮りいたします。

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 それでは休憩いたしまして二時から開きます。齋藤君の問題は理事会に諮りまして食後にやります。 午後一時二十九分休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後四時十五分開議

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 本件については、國会法の定める懲罰條項のいずれに付すべきかにつきまして、お諮りいたします。

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 ただいまの園田君の動議に対して御異議ありませんか。

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 そういたしますると、この事案につきまして討論を行いたいのでありますが、この討論は賛成、反対各一名ずつということにいたしたらと思いますが、いかがでありますか。

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 それからもう一つお諮りいたしたいのでありますが、討論の時間は十分間に制限したいと思いますが、この点御異議ありませんか。

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 異議なければ討論時間は十分とすることにいたします。 ただいまの園田君の動議について討論の通告があります。順次これを許します。田中健吉君。

民主自由党1948/12/12

第4回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○明禮委員長 石井繁丸君。