早川愼一
会議録に記録された「早川愼一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,015 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,015 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(早川愼一君) ほかに御質疑はございませんか。 御質問なければ、本日は、この程度で散会いたします。 午後三時九分散会
第31回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(早川愼一君) これより建設委員会を開きます。 まず本日の委員長及び理事打合会について御報告いたします。 委員会の運営について協議を行いました結果、今期国会における定例日は火、木の午前十時とする。 住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案については、今月の二十日をもって審議の結了を目途とする。 昭和三十四年度建設省関係予算の第一次内示案が出たときは、その説明を聞くために委員会を開会する。 来る十六日の委…
第31回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(早川愼一君) 御異議ないと認めます。
第31回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(早川愼一君) それでは調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 当委員会は、従来より建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行なって参りましたが、今期国会開会中も、前回国会に引き続きまして、木調査を行うこととし、その調査承認要求書を太院規則第七十四条の三によりまして、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(早川愼一君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 なお、要求書の内容は前回の通りとし、手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(早川愼一君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたしました。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十五分散会
第30回 参議院 本会議 第10号
○早川愼一君 ただいま議題となりました河川法の一部を改正する法律案について、建設委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 近時、砂利の需要の増大に伴い、砂利の乱掘、盗掘が行われ、河川管理に支障をきたし、災害を誘発すること等が憂慮されているのであります。現行法では、これら砂利の乱掘その他違反行為に対する罰則がきわめて軽く、最高二千円の罰金にとどまっており、河川管理の実効を確保することができない実情にあります。本法案は…
第30回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(早川愼一君) これより建設委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告いたします。 十月二十七日、西川彌平治君が委員を辞任され、その補欠として西田隆男君が、十月三十日、西田隆男君が委員を辞任され、その補欠として吉田萬次君が委員に選任されました。また、本日、坂本昭君、小山邦太郎君が委員を辞任され、その補欠として松澤靖介君、仲原善一君が委員に選任されました。 —————————————
第30回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(早川愼一君) 本日の委員長、理事打合会について御報告いたします。 本日の委員会の運営について協議いたしましたが、本日は、災害関係の補正予算について説明を聞いた後、河川法の一部を改正する法律案について質疑を行うことに決定いたしました。 —————————————
第30回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(早川愼一君) それでは本日の議事に入ります。 まず、災害関係の補正予算について、建設省当局より説明を聴取することにいたします。 なお、ただいま政府委員として出席されておるのは、官房長柴田達夫君、河川局長山本三郎君、説明員として住宅局長鬼丸勝之君、河川局次長曽田忠君、会計課長南部哲也君、以上の通りであります。
第30回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(早川愼一君) 建設大臣が予算委員会出席まで、しばらく時間があるそうであります。
第30回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(早川愼一君) 速記をとめて。
第30回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(早川愼一君) 速記をつけて。
第30回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(早川愼一君) 次に、河川法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言願います。なお通産省の軽工業局の窯業建材課長、水産庁の漁政課長が御出席であります。
第30回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(早川愼一君) 速記をとめて下さい。
第30回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(早川愼一君) 速記を始めて下さい。 ほかに御発言もございませんようですから質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。
第30回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(早川愼一君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。
第30回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(早川愼一君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。河川法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方は挙手を願います。
第30回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(早川愼一君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本院規則百四条により本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
第30回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(早川愼一君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時八分散会