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自由民主党農林政務次官参議院
総発言数
175
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林政務次官
直近の発言日
1965/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会37 件・37%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 災害対策特別委員会11 件・11%
  • 農林水産委員会8 件・8%
  • 本会議6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

175 20 を表示
自由民主党1965/04/08

48参議院 大蔵委員会 第22号

○日高広為君 それはいい。平均幾らになるか。

自由民主党1965/04/08

48参議院 大蔵委員会 第22号

○日高広為君 ぼくが言うのは、全体の輸入葉の平均の単価は幾らですか。外葉の平均単価は。

自由民主党1965/04/08

48参議院 大蔵委員会 第22号

○日高広為君 それじゃ、時間がありませんから、あとの機会にいたします。

自由民主党1965/03/31

48参議院 予算委員会 第21号

○日高広為君 私は、自由民主党を代表して、昭和四十年度予算三案に対して賛成の意を表明せんとするものであります。 本年は、終戦後二十年目に当たりますが、この間、新生日本は世界の奇跡といわれるほどの経済発展をなし遂げ、国際経済社会においても重要な地位を占めるに至ってまいりました。このことは、もとより国民のすぐれた能力と、たゆまざる努力の結晶でありますが、あわせて、長年にわたり政権を担当してきたわが自由民主党が適時適切な政策をとってきた成果に…

自由民主党1965/03/30

48参議院 地方行政委員会 第19号

○日高広為君 ちょっと質問させていただきます。 娯楽施設利用税の問題でございますが、先般、私のほうから質問申し上げまして、細郷局長から御答弁をいただきましたので、この際、自治大臣のほうから私の申し上げます事項につきましての確答を得たいと思います。 説明によりますと、第七十五条のこの条項におきましての改正が、大体、現在、府県条例を施行いたしておりまして、これを新しく法律で制定したいという意向のようであります。 そこで、いままで論議をいたし…

自由民主党1965/03/25

48参議院 地方行政委員会 第17号

○日高広為君 ちょっと関連。実は昭和二十七年の九月二日に、体育課長の西田さんという人から、この問題につきまして、ボーリングはスポーツであるということの推薦状が出ておるのですよ。このことは御承知であるかないか。

自由民主党1965/03/25

48参議院 地方行政委員会 第17号

○日高広為君 この推薦状を拝見いたしますと、やはりボーリングはスポーツであるということの文部省の体育課長が推薦状を出しておるのですよ。これによって昭和二十七年に導入されたときのいきさつを説明されまして、そうして、税法においてもその基本観念のもとに課税していただきたいということで御相談があったのだろうと思うのです。したがって、そのときのいきさつを御説明をいただきたいと思います。

自由民主党1965/03/25

48参議院 地方行政委員会 第17号

○日高広為君 ということは、この体育課長へら、こういうような推薦状があったということは御存じないということですか。

自由民主党1965/03/25

48参議院 地方行政委員会 第17号

○日高広為君 関連して。いまの答弁を聞きますと、あたかも外形課税よりも利用課税のほうが圧倒的だというふうに聞こえるのですが、誤解があるといけませんから、なお申し上げますが、ただいま私が持っているおたくの資料を拝見いたしますと、なるほど地方税だから各県ごとを対象で説明されております。それで二十五県のうち何県か、幾つか利用税率で外形課税は少ないのだという印象を受けますけれども、実際の対象になっているレーン数でいきますと、これは東京、神奈川、…

自由民主党1965/03/25

48参議院 地方行政委員会 第17号

○日高広為君 私はこの際一応考え方を二つの観点から質問してみたいと思うのですけれども、第一点は、先ほど関連質問で申し上げましたけれども、はたしてボーリングそのものが、これはここに示されておりますところの娯楽施設利用税の対象になるかどうかということについて、いま文部省の体育課長を呼んでおりますから、体育課長が来ましてからこれを推薦したいきさつを聞いて、スポーツであるかどうかということについては専門家の意見を聞きます。そこで、先ほど質問しま…

自由民主党1965/03/25

48参議院 地方行政委員会 第17号

○日高広為君 その当時はスケートはやはり課税の対象になっておったんだ。ところがそういうことで、スケートと同じようなみなし課税というものを利用せられまして第七十六条を適用されたと私は解釈する。ところがその後、現在スケートは無税になっているわけですね。したがって、逆に聞きますが、スケートが無税になった時期はいつですか。

自由民主党1965/03/25

48参議院 地方行政委員会 第17号

○日高広為君 そこで非常に私は問題が出てくると思うのです。このボーリングが最初課税対象になったときのいきさつを考えますと、スケートと同一の扱いをするということを東京都はこれを認めまして、これに基づきまして課税されたということは、その当時のボーリング協会と自治庁の話し合いで了解を得ているわけです。したがってその当時は、私が言いたいのは、やはりスケートというものとボーリングというものは同じものであるという解釈のもとで、スケートと同一の課税対…

自由民主党1965/03/25

48参議院 地方行政委員会 第17号

○日高広為君 ちょっとあなたは主管外のことを想像されるような御答弁なんですが、従来のボーリングというものは、たとえば過去にいろいろ批判がありました。深夜やるとか、いろいろありました。そういう問題を抜きにしまして、いま課税対象を問題にしておるのだから、これについて、ひとつそういうような印象のある答弁は差し控えていただきまして、私が申し上げておりますのは、あくまでも、こういうような過去のいきさつがあった。さらに申し上げましょうか。さらに申し…

自由民主党1965/03/25

48参議院 地方行政委員会 第17号

○日高広為君 これはもう、しつこいようですけれども、私は与党だからあまりしつこい質問はしたくないのだけれども、当時の局長はだれですか、昭和二十七年の税務局長はだれですか。

自由民主党1965/03/25

48参議院 地方行政委員会 第17号

○日高広為君 名前はだれですか。

自由民主党1965/03/25

48参議院 地方行政委員会 第17号

○日高広為君 いまどこにおりますか。

自由民主党1965/03/25

48参議院 地方行政委員会 第17号

○日高広為君 その方を招喚してその当時のいきさつを聞こうとは思いませんが、これは非公式な形であとで相談いたしましょう。したがって、私が申し上げたいことは、そういう一つの課税対象というものをきめる場合に、歴史的な段階があるわけです。したがって、そういう歴史的な段階があったことだけはこの機会に認識を新たにしてもらって、次に私が質問する前提として考えていただだきたいと思います。われわれはあくまでも、これがスケートと同一の取り扱いをしたというの…

自由民主党1965/03/25

48参議院 地方行政委員会 第17号

○日高広為君 そこで、前段の質問終わりましたが、ちょっとあと五分か十分ですから、ひとつお願いします。 実は本論に入るわけですが、そういうようないきさつで決定された課税対象というものが、今回新しく第七十五条の中の第五項の中にボーリング場を挿入されようとしている。そこで、私はこれに対する基本的な考え方をひとつお伺いいたしたい。あくまでボーリングというものは娯楽施設利用税という立場の中でこれを課税対象とすることが適正であるのか、あるいは第七十…

自由民主党1965/03/25

48参議院 地方行政委員会 第17号

○日高広為君 法律の趣旨がこういうことであるが、実態においては、各府県がいままで条例でやっておったような趣旨でおやりになっても差しつかえはないということですか。

自由民主党1965/03/25

48参議院 地方行政委員会 第17号

○日高広為君 自主性を尊重して考えたいというような意向に解釈されるのであるが、そこで、私は自分の意見として申し上げたいのであるが、ここに衆議院の地方行政委員会の貴重な速記録があるのです。これは幸か不幸か知りませんが、この意見を発言されましたのは前の自治省の事務次官の奥野さんですよ。この方がこういうようなことを言っているのです。 「今回の法律改正にあたって、ボーリング場を娯楽利用税の対象に追加されて」ということから始まって、特にこの場合に…