日吉雄太
会議録に記録された「日吉雄太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 902 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政3 件
- GX・脱炭素1 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会87 件・87%
- 原子力問題調査特別委員会13 件・13%
※ 全 902 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 法務委員会 第12号
○日吉委員 ありがとうございました。今の事例でも成立するということがわかりました。 そしてもう一つ、今回の改正案で刑罰が重くなりますけれども、これによってあおり運転が減っていく、そしてこれが確実に抑止力になっているというふうなところについて、大臣の見解をお尋ねいたします。
第201回 衆議院 法務委員会 第12号
○日吉委員 じゃ、大臣も、この法案への思いをお願いいたします。
第201回 衆議院 法務委員会 第12号
○日吉委員 ありがとうございました。適切な対処をお願いいたします。 続きまして、黒川氏の件に移らせていただきたいと思います。 先日も質問させていただきましたけれども、もう一度確認です。かけマージャンの常習性が認定されなかった、これについて、具体的にどういった調査をしたことによって常習性が認められなかったのか、教えてください。
第201回 衆議院 法務委員会 第12号
○日吉委員 今、具体的にそれぞれの要件について調査されたというお話をいただきましたが、例えば相手方なんですけれども、今回は記者とやられていたということなんですけれども、例えば大学なり学校の友人とかOBとか、又は同僚の方とか、こういったことでほかにもやっていたかどうか、こういった調査はされたんですか。
第201回 衆議院 法務委員会 第12号
○日吉委員 調査を行ったということで、それ以外の人とマージャンをやったことはなかった、こういう結論でよろしいですか。
第201回 衆議院 法務委員会 第12号
○日吉委員 確認ですけれども、そういった事実はなかった、友人なり同僚なりとかけマージャンをやった事実はなかった、調査の結果、なかったと。確認です。
第201回 衆議院 法務委員会 第12号
○日吉委員 そうしたら、金額の話もありましたけれども、過去三年間で総額どれだけのお金が動いていたのか、これは把握できていますか。
第201回 衆議院 法務委員会 第12号
○日吉委員 やはり総額も常習性を判断する上で重要になってくるのかなと思います。ですので、そういった調査も必要ではないのかなということを申し上げさせていただきます。 そして、もう一つ、この記者と黒川さんは、国家公務員倫理規程上の利害関係者に当たるのか当たらないのかという点について、これは調査を行ったのでしょうか。それで、当たる、当たらないというふうな結論になっているのでしょうか。ここを教えてください。
第201回 衆議院 法務委員会 第12号
○日吉委員 報道関係者という点では当たらない、これはわかりました。 ほかに何か個別の利害関係があるかないか、これについて調査は行われましたか。
第201回 衆議院 法務委員会 第12号
○日吉委員 わかりました。利害関係者には当たらないという判断の中で、ハイヤーの問題についてお伺いいたします。 このハイヤーは、記者のために用意されたハイヤーなのか、そもそも新聞社としてずっと全体で契約している中で、たまたまこの記者がハイヤーを利用したのか、これはどちらなんでしょうか。
第201回 衆議院 法務委員会 第12号
○日吉委員 記者Bが手配したハイヤーということです。今、記者Bが帰宅するときに黒川さんが同乗されたということなんですけれども、その記者Bが戻る、家に戻ったかどこかにかわからないんですけれども、行く目的地と、黒川さんが行く目的地というのは同じ方向だったんですか、それとも全然違う方向だったんですか。
第201回 衆議院 法務委員会 第12号
○日吉委員 じゃ、仮に、黒川氏の自宅まで遠回りしていくようなことがあった場合に、これは、ハイヤーの追加料金というのはかかるんですか。
第201回 衆議院 法務委員会 第12号
○日吉委員 そうしますと、こちらの五月二十一日の検討結果に、追加費用が発生した事実も確認できないことからと書いてあるんですけれども、調べていないのになぜ、確認できないという、追加費用が発生していないという結論になっているんですか。
第201回 衆議院 法務委員会 第12号
○日吉委員 それは調査が不十分だということなんじゃないですかね。 国家公務員倫理審査会が事例研究用事例集というのを出されているんですけれども、そこの五十六ページに、職務として利害関係者を訪問した際に、公共機関がなくて一緒に自動車を利用するということ、こういうことはあるでしょうということなんですね。でも、ここで言う自動車というのは、日常的に使用している社用車であって、職員のために用立てたタクシーやハイヤーはこれには該当しないということにな…
第201回 衆議院 法務委員会 第12号
○日吉委員 でも、そこの、追加費用が発生したか発生していないかというのは調査していないから、していないとおっしゃられたじゃないですか。それで、認められなかった。していないから、それは認められないですよ。だから、そこを調査するべきじゃないですか。
第201回 衆議院 法務委員会 第12号
○日吉委員 大臣、もう一度調査する意思はありませんでしょうか。
第201回 衆議院 法務委員会 第12号
○日吉委員 時間が来ましたので終わりますが、今申し上げたように調査は不十分でありますので、再調査をお願いして、私の質疑を終わります。 ありがとうございました。
第201回 衆議院 法務委員会 第10号
○日吉委員 立憲民主・国民・社保・無所属フォーラムの日吉雄太です。 それでは、早速質問をさせていただきます。幾つか事実確認をさせていただきます。 黒川氏が辞表を提出されましたけれども、何が問題で黒川氏は辞表を提出されたんでしょうか。
第201回 衆議院 法務委員会 第10号
○日吉委員 その辞表、辞任の理由というのは明らかにできないということなんですけれども、黒川氏本人の思いというのはわからないんですけれども、それを、大臣は慰留することなく認めたわけですけれども、大臣が認めた理由は何ですか。
第201回 衆議院 法務委員会 第10号
○日吉委員 今大臣は、甚だ遺憾で、そして責任も痛感しているということなんですけれども、それで進退伺を総理に提出した、それほどの重いことなんですけれども、それにもかかわらず、なぜ黒川氏には訓告なんですか。