新谷正義
会議録に記録された「新谷正義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 787 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療10 件
- 教育10 件
- 社会保障・年金9 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- デジタル行政4 件
- 労働・賃金4 件
- 住宅・不動産3 件
- 防衛2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会78 件・78%
- 予算委員会14 件・14%
- 経済産業委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 787 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第215回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○新谷委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、厚生労働委員長の重責を担うことになりました新谷正義でございます。 委員各位の御指導と御協力をいただき、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
第215回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○新谷委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○新谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは 大岡 敏孝君 田所 嘉徳君 三谷 英弘君 井坂 信彦君 岡本 充功君 早稲田ゆき君 梅村 聡君 浅野 哲君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ――――◇―――――
第215回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○新谷委員長 この際、御報告いたします。 本委員会に参考送付されました意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、医療及び介護従事者の新型コロナウイルス感染症対策への支援を求める意見書外九十七件であります。 ――――◇―――――
第215回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○新谷委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 階猛君外六名提出、就労支援給付制度の導入に関する法律案 並びに 厚生労働関係の基本施策に関する件 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する件 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○新谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○新谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○新谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○新谷委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 請願日程千二百六十六件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、既に請願文書表等によって御承知のところでありますし、また、理事会等におきまして慎重に御協議をいただきましたので、この際、各請願についての紹介議員の説明は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○新谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 国民を腎疾患から守る総合対策の早期確立に関する請願百四十件 国立病院の機能強化に関する請願八十七件 難病・長期慢性疾病・小児慢性特定疾病対策の総合的な推進に関する請願九十二件 現下の雇用失業情勢を踏まえた労働行政体制の整備を目指すことに関する請願三十件 てんかんのある人とその家族の生活を支える啓発に関する請願十八件 てんかんの…
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○新谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○新谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○新谷委員長 この際、御報告いたします。 本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、医療、介護分野において、物価高騰、賃金上昇及び技術革新に対応するための適切な財源を確保するよう求めることに関する陳情書外十二件、アスベスト被害者の救済とアスベスト対策の拡充を求める意見書外四百五十六件であります。 ――――◇―――――
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○新谷委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百八回国会、落合貴之君外六名提出、公職の候補者となる労働者の雇用の継続の確保のための立候補休暇に関する法律案 第二百十回国会、早稲田ゆき君外八名提出、新型インフルエンザ等治療用特定医薬品の指定及び使用に関する特別措置法案 第二百十回国会、道下大樹君外十名提出、障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律の一部を改正する法律案 第二百十一回国会、西村智奈美…
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○新谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○新谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第23号
○新谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十五分散会
第213回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○衆議院議員(新谷正義君) ただいま議題となりましたハンセン病元患者家族に対する補償金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容を御説明申し上げます。 本案は、ハンセン病元患者家族に対する補償金の支給等に関する法律に基づく補償金の支給の請求の状況に鑑み、補償金の支給の請求期限を五年延長しようとするものであります。 なお、この法律は、公布の日から施行することとしております。 以上が、本案の提案理由及びその内容…
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○新谷委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事足立康史君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○新谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕