新谷正義
会議録に記録された「新谷正義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 787 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療10 件
- 教育10 件
- 社会保障・年金9 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- デジタル行政4 件
- 労働・賃金4 件
- 住宅・不動産3 件
- 防衛2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会78 件・78%
- 予算委員会14 件・14%
- 経済産業委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 787 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○新谷委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十九分散会
第213回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○衆議院議員(新谷正義君) ただいま議題となりました令和六年能登半島地震災害に係る住宅再建支援等給付金に係る差押禁止等に関する法律案について、その提案理由及び内容を御説明申し上げます。 令和六年能登半島地震災害により住宅に被害を受けた世帯の住宅再建等を支援するため、今般、政府は、新たな交付金制度を創設したところであります。石川県は、この交付金を主たる財源として、被災世帯の住宅再建等に対する支援のための給付金を支給するほか、県の事業として…
第213回 衆議院 本会議 第15号
○新谷正義君 ただいま議題となりました両案について申し上げます。 まず、生活困窮者自立支援法等の一部を改正する法律案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、単身高齢者世帯の増加等を踏まえた安定的な居住の確保の支援、被保護世帯の子供への支援の充実等を通じて、生活困窮者等の自立の更なる促進を図るため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、生活困窮者自立相談支援事業において、居住…
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○新谷委員長 これより会議を開きます。 厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房健康・医療戦略室次長高谷浩樹君、孤独・孤立対策担当室次長江浪武志君、金融庁総合政策局審議官尾崎有君、消費者庁審議官依田学君、こども家庭庁長官官房審議官黒瀬敏文君、厚生労働省大臣官房医薬産業振興・医療情報審議官内山博之君、医薬局長城克文君、労働基準局長鈴木英二郎君、社会…
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○新谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○新谷委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。山本左近君。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○新谷委員長 次に、伊佐進一君。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○新谷委員長 次に、柚木道義君。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○新谷委員長 後刻、理事会で協議させていただきます。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○新谷委員長 また後刻、理事会で協議させていただきます。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○新谷委員長 これに関しても、また後刻、理事会で協議させていただきます。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○新谷委員長 次に、井坂信彦君。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○新谷委員長 次に、西村智奈美君。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○新谷委員長 次回は、来る四月三日水曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十六分散会
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○新谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、生活困窮者自立支援法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省医政局長浅沼一成君、健康・生活衛生局長大坪寛子君、社会・援護局長朝川知昭君、保険局長伊原和人君、政策統括官鹿沼均君、国土交通省大臣官房審議官宿本尚吾君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○新谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○新谷委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。西村智奈美君。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○新谷委員長 次に、吉田統彦君。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○新谷委員長 次に、早稲田ゆき君。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○新谷委員長 後刻理事会で協議させていただきます。