斉藤鉄夫
会議録に記録された「斉藤鉄夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,702 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- 国土交通大臣
- 直近の発言日
- 2005/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災91 件
- GX・脱炭素90 件
- 労働・賃金80 件
- 宇宙74 件
- 住宅・不動産65 件
- 観光・インバウンド44 件
- デジタル行政39 件
- 地方創生29 件
- 経済安保16 件
- こども・子育て13 件
- 社会保障・年金13 件
- 半導体5 件
- 防衛3 件
- 教育3 件
- 医療2 件
- 農業2 件
- 通商・貿易2 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会78 件・78%
- 本会議7 件・7%
- 決算委員会6 件・6%
- 国家基本政策委員会合同審査会4 件・4%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 決算行政監視委員会2 件・2%
※ 全 7,702 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○斉藤委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。牧義夫君。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○斉藤委員長 石井郁子さん。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○斉藤委員長 横光克彦君。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○斉藤委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○斉藤委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、国の補助金等の整理及び合理化等に伴う義務教育費国庫負担法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○斉藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○斉藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
第162回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○斉藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国の補助金等の整理及び合理化等に伴う義務教育費国庫負担法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省生涯学習政策局長田中壮一郎君及び初等中等教育局長銭谷眞美君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○斉藤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。保利耕輔君。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○斉藤委員長 池坊保子さん。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○斉藤委員長 川内博史君。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○斉藤委員長 委員長として発言させていただきます。 今回は、参考人質疑を翌日に控え、かつ参考人質疑の原則でございます全会一致、合意が得られておりませんでしたので、今回はできないというふうに判断をさせていただきました。 川内委員、法案についての質疑をお願いいたします。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○斉藤委員長 川内君、質問を続けてください。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○斉藤委員長 今後の参考人招致については、理事会で協議をさせていただきたいと思います。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○斉藤委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第162回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○斉藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松本大輔君。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○斉藤委員長 先ほども申し上げましたが、参考人質疑の大前提は、全会派一致でございます。翌日に参考人質疑を控えて、その時点で全会派の合意が得られていなかったということで、委員会の運営に責任を有します委員長として、参考人質疑はできない、このように判断したものでございます。 なお、先ほど内々の合意というふうにおっしゃっておりましたが、私の認識では、内々の合意は得られていなかった、いなかったからこそ全会一致でなかった、だから参考人質疑を開くとい…
第162回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○斉藤委員長 そういうことでございます。