斉藤鉄夫
会議録に記録された「斉藤鉄夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,702 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- 国土交通大臣
- 直近の発言日
- 2005/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災91 件
- GX・脱炭素90 件
- 労働・賃金80 件
- 宇宙74 件
- 住宅・不動産65 件
- 観光・インバウンド44 件
- デジタル行政39 件
- 地方創生29 件
- 経済安保16 件
- こども・子育て13 件
- 社会保障・年金13 件
- 半導体5 件
- 防衛3 件
- 教育3 件
- 医療2 件
- 農業2 件
- 通商・貿易2 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会78 件・78%
- 本会議7 件・7%
- 決算委員会6 件・6%
- 国家基本政策委員会合同審査会4 件・4%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 決算行政監視委員会2 件・2%
※ 全 7,702 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○斉藤委員長 河合正智君。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○斉藤委員長 川内博史君。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○斉藤委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第162回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○斉藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。須藤浩君。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○斉藤委員長 加藤尚彦君。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○斉藤委員長 午後四時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後二時五十二分休憩 ————◇————— 午後四時開議
第162回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○斉藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。青木愛さん。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○斉藤委員長 石井郁子さん。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○斉藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十六分散会
第162回 衆議院 本会議 第12号
○斉藤鉄夫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、国及び地方公共団体を通じた財政改革のための国の補助金等の整理及び合理化等に伴い、義務教育費国庫負担金についての平成十七年度限りの暫定措置として、本来の国庫負担額から四千二百五十億円を減額するための所要の措置を講ずるとともに、市町村が行う就学援助に係る国の補助についての対象を要保護者に限定するなど、文部科学省関…
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○斉藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国の補助金等の整理及び合理化等に伴う義務教育費国庫負担法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣参事官林崎理君、総務省大臣官房審議官岡本保君、財務省主計局次長松元崇君、文部科学省大臣官房長玉井日出夫君、生涯学習政策局長田中壮一郎君、初等中等教育局長銭谷眞美君及びスポーツ・青少年局長素川富司君の出席を求め、…
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○斉藤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。達増拓也君。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○斉藤委員長 理事会で今後協議させていただきます。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○斉藤委員長 石井郁子さん。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○斉藤委員長 横光克彦君。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○斉藤委員長 理事会で協議をさせていただきます。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○斉藤委員長 川内博史君。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○斉藤委員長 川内委員、質疑時間が終局しておりますので、簡潔にお願いします。
第162回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○斉藤委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————