斉藤斗志二
会議録に記録された「斉藤斗志二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,703 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛32 件
- 宇宙2 件
- こども・子育て2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会35 件・35%
- 教育基本法に関する特別委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,703 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第158回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第2号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じた場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第158回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第2号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選、出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第158回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第2号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十八分散会
第158回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第1号
○斉藤委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。 現下の国際情勢は、依然として不透明、不確実な状況にあり、我が国も国際社会と協力して、引き続き、テロ行為によってもたらされる脅威を除去するため、テロリズム根絶のための努力を行わなければなりません。 イラクを初め、国際社会の平和及び安全の確保のために、本委員会に課せられました使命はまことに重大であります。 委員…
第158回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第1号
○斉藤委員長 これより理事の互選を行います。
第158回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第1号
○斉藤委員長 ただいまの小野寺五典君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第158回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第1号
○斉藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 小野寺五典君 中谷 元君 西田 猛君 三原 朝彦君 一川 保夫君 末松 義規君 中川 正春君 赤松 正雄君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十八分散会
第157回 衆議院 予算委員会 第1号
○斉藤(斗)委員 私は、自由民主党の斉藤斗志二でございます。関連質問をさせていただきます。 総理は所信表明の中で、国民の安全と安心の確保ということを強く訴えられておられます。そのとおりだと思います。しかし、その中で、自然災害に対して、恒常的に見舞われる我が国の治山治水対策がなかったというのは画竜点睛を欠くというふうに思っています。 ことしは、冷夏が襲い、集中豪雨がたび重ねて襲い、また大地震も多くの被害をもたらしました。多くの人命も失われ…
第157回 衆議院 予算委員会 第1号
○斉藤(斗)委員 総理は、さらにその所信表明の中で「住んでよし、訪れてよしの国づくり」ということを高らかにうたわれていますよね。そういうことを思うと、水浸しになっていては困っちゃうわけでございますので、しっかりとこの所信表明にのっとって頑張っていただくことをエールを送りまして、質問を終えたいと思います。 ありがとうございました。
第156回 衆議院 予算委員会 第24号
○斉藤(斗)委員 自由民主党、斉藤斗志二でございます。トップバッターとして質問をさせていただきます。 私は、わずか十五分、外交が担当ということで、外交に質問を絞らせていただきます。 まずもって小泉総理には、大変お疲れさまでしたということを申し上げたいと思います。さきの訪米、訪中東、何と二泊五日という強行軍、その日程を精力的にこなされました。 それで、ブッシュ大統領とは、テキサスのクロフォードという大牧場、これは大きいんだそうですね。千代…
第156回 衆議院 予算委員会 第24号
○斉藤(斗)委員 大変成果があった会談だったというふうに思います。総理、ことしはペリー来航百五十年、久里浜へ上陸されてから百五十年となったわけであります。そういう点では非常に有意義な会談ではなかったかなというふうに思っております。 そこで、時間の関係もありますので、国民が今一番関心のある事項、それは北朝鮮の問題だというふうに思います。ブッシュ会談でもこれは取り上げられたというふうに聞いておりますが、御案内のように——ちょっと各論に先に入…
第156回 衆議院 予算委員会 第24号
○斉藤(斗)委員 そこで、ブッシュさんとの間では、総理は対話と圧力というキーワードをお使いになられたわけでございますが、私は、これは内容をただしていく必要があるということで質問をさせていただきたいと思います。 太陽政策、韓国がとりました。しかしながら、うまくいったというふうに私どもは理解をしていないので、そういう点では、対話よりもむしろ、イラクへ対したような、力を利用することによって、圧力をかけることによって、政策転換を迫っていくという…
第156回 衆議院 予算委員会 第24号
○斉藤(斗)委員 北朝鮮が事態をエスカレートした場合、こういうのが一つ前提になっているんですが、私は、今の状況でも、さっき疑惑という言葉を言いましたけれども、実際、犯罪を構成しているやつもたくさんあるわけでございますが、現状維持ではだめなんだというふうに思っています。ですから、現状の段階でもう既に強硬な措置をとるべきではないかなというふうに思っておりまして、これはまたサミットでも議論になるのではないかというふうに思いますが、国民の安心、…
第156回 衆議院 予算委員会 第24号
○斉藤(斗)委員 この北朝鮮問題、まだまだ質問をさせてもいただきたいんですが、時間が迫ってまいりました。 ポスト・イラク・ウオーという中でイラクの復興支援も議題になったというふうに聞いておりますし、私ども、イラクに関しましては、国連安保理決議が一四八三ということで、新たな局面を迎えたわけであります。日本も、世界と足並みをそろえて、人道支援、復旧復興援助ということに、力強く、歩調をそろえていくべきだというふうに思っております。 もう既に個…
第156回 衆議院 予算委員会 第24号
○斉藤(斗)委員 時間でございます。終わります。
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○斉藤(斗)委員 第四分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、文部科学省所管について二日間審査を行いました。その詳細につきましては会議録に譲ることといたします。 その主な質疑事項は、中央教育審議会における教育基本法見直しの進捗状況、検定前教科書原本の流出問題、薬学教育のあり方、獣医学教育の充実、学校教育における読書活動の現状、スクールカウンセラーの期待される役割、構造改革特区における株式会社による学校経営、日本語教育施設の設置に…
第156回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○斉藤主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 平成十五年度一般会計予算、平成十五年度特別会計予算及び平成十五年度政府関係機関予算中文部科学省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤公治君。
第156回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○斉藤主査 これにて佐藤君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
第156回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○斉藤主査 時間が来ております。
第156回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○斉藤主査 これにて今野君の質疑は終了いたしました。 次に、山井和則君。