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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
7,931 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1986/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 7,931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,931 件中 20 件を表示
自由民主党・自由国民会議1986/04/17

第104回 参議院 文教委員会 第5号

○委員長(林寛子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1986/04/17

第104回 参議院 文教委員会 第5号

○委員長(林寛子君) 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。海部文部大臣。

自由民主党・自由国民会議1986/04/17

第104回 参議院 文教委員会 第5号

○委員長(林寛子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1986/04/17

第104回 参議院 文教委員会 第5号

○委員長(林寛子君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十分開会

自由民主党・自由国民会議1986/04/17

第104回 参議院 文教委員会 第5号

○委員長(林寛子君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1986/04/17

第104回 参議院 文教委員会 第5号

○委員長(林寛子君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま藏内修治君が委員を辞任され、その補欠として関口恵造君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1986/04/17

第104回 参議院 文教委員会 第5号

○委員長(林寛子君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/04/17

第104回 参議院 文教委員会 第5号

○委員長(林寛子君) 御異議ないと認めます。それでは、これより討論に入ります。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国立学校設置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1986/04/17

第104回 参議院 文教委員会 第5号

○委員長(林寛子君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 粕谷君から発言を求められておりますので、これを許します。粕谷君。

自由民主党・自由国民会議1986/04/17

第104回 参議院 文教委員会 第5号

○委員長(林寛子君) ただいま粕谷君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1986/04/17

第104回 参議院 文教委員会 第5号

○委員長(林寛子君) 全会一致と認めます。よって、粕谷君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、海部文部大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。海部文部大臣。

自由民主党・自由国民会議1986/04/17

第104回 参議院 文教委員会 第5号

○委員長(林寛子君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/04/17

第104回 参議院 文教委員会 第5号

○委員長(林寛子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十五分散会 ―――――・―――――

自由民主党・自由国民会議1986/04/02

第104回 参議院 文教委員会 第4号

○委員長(林寛子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月二十七日、関嘉彦君が委員を辞任され、その補欠として小西博行君が選任されました。 また、去る三月二十八日、太田淳夫君が委員を辞任され、その補欠として高木健太郎君が選任されました。 また、昨一日、久保亘君及び中村哲君が委員を辞任され、その補欠として八百板正君及び久保田真苗君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1986/04/02

第104回 参議院 文教委員会 第4号

○委員長(林寛子君) 去る三月二十八日、予算委員会から、四月二日の一日間、昭和六十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、文部省所管について審査の委嘱がございました。 この際、本件を議題といたします。 予算の説明につきましては、既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1986/04/02

第104回 参議院 文教委員会 第4号

○委員長(林寛子君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十一分開会

自由民主党・自由国民会議1986/04/02

第104回 参議院 文教委員会 第4号

○委員長(林寛子君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和六十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、文部省所管を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1986/04/02

第104回 参議院 文教委員会 第4号

○委員長(林寛子君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま八百板正君及び小西博行君が委員を辞任され、その補欠として久保亘君及び関嘉彦君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1986/04/02

第104回 参議院 文教委員会 第4号

○委員長(林寛子君) これをもって昭和六十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、文部省所管についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/04/02

第104回 参議院 文教委員会 第4号

○委員長(林寛子君) 御異議ないと認め、さよう決定したします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二分散会 ―――――・―――――