戸張正雄
会議録に記録された「戸張正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 346 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 参議院事務総長
- 直近の発言日
- 1992/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会56 件・56%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会18 件・18%
- 予算委員会第一分科会13 件・13%
- 総務委員会5 件・5%
- 決算行政監視委員会第一分科会2 件・2%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 346 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 議院運営委員会 第4号
○事務総長(戸張正雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、まず、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました奈良県選出議員吉田之久君を紹介されます。次いで、議長は、同君を運輸委員に指名されます。 次に、議員熊谷太三郎君逝去につき哀悼の件でございます。議長から、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同側起立をお願いいたします。次いで、原文兵衛君から哀悼演説がございます。 次に、議員粟村和夫君逝去に…
第123回 参議院 議院運営委員会 第3号
○事務総長(戸張正雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)でございます。昨日に引き続き、片上公人君、立木洋君、中村鋭一君、小西博行君、千葉景子君の順にそれぞれ質疑を行います。 本日の議事は以上でございますが、理事会の御協議によりまして、二人目の立木洋君の質疑終了後一たん休憩し、午後一時に再開いたします。その所要時間は、休憩前が約一時間三十分、再開後が約二時間十分の見込みでございます。
第123回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(戸張正雄君) 御説明いたします。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)でございます。去る二十四日の国務大臣の演説に対し、対馬孝且君、村上正邦君の順にそれぞれ質疑を行います。両君の質疑が終了いたしますと、議長は、残余の質疑を次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二時間五十分の見込みでございます。
第123回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(戸張正雄君) 御説明いたします。 本日の議事は、まず、日程第一 議席の指定でございます。議長は、仮議席のとおり議席を指定されます。 次に、議員新坂一雄君逝去につき哀悼の件でございます。議長から、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同側起立をお願いいたします。次いで、峯山昭範看から哀悼演説がございます。 次に、特別委員会設置の件でございます。まず、科学技術特別委員会外五特別委員会の設置について異議の有…
第122回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○事務総長(戸張正雄君) 一言ごあいさつ申し上げます。 このたび議長、副議長、そして議院運営委員会の委員長、理事、委員の皆様方、さらに全議員の皆様方の御推挙を賜り、事務総長を務めさせていただくことになりました。大変光栄なことと感激いたしますとともに、重責を思い、粛然たるものを感じております。 もとより非才の身でございますが、懸命に職員を全うしてまいります。 議員の皆様の厳しい御叱正を賜ることをお願い申し上げまして、就任のごあいさつとさせ…
第122回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○事務総長(戸張正雄君) まず、本院の平成四年度予定経費要求について御説明申し上げます。 要求額は三百四十億三千五百万円余でございまして、前年度に比し約二十五億八百万円の増額となっております。 内訳の第一は、国会の運営に必要な経費、すなわち、人件費及び事務費等でございまして、要求額は三百三十億七千八百万円余でございます。前年度に比し約二十五億三千万円の増額となっておりますが、これは、主として議員歳費及び議員秘書、職員の人件費等の増加並び…