P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1983/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会51 件・51%
  • 政治改革に関する調査特別委員会27 件・27%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由民主党1983/05/12

98参議院 大蔵委員会 第16号

○委員長(戸塚進也君) 委員の異動について御報告いたします。 ただいま竹田四郎君及び衛藤征四郎君が委員を辞任され、その補欠として吉田正雄君及び竹内潔君が選任されました。 ─────────────

自由民主党1983/05/12

98参議院 大蔵委員会 第16号

○委員長(戸塚進也君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより両案の討論に入ります。 別に御発言もないようですから、直ちに両案の採決に入ります。 まず、電源開発促進税法の一部を改正する法律案の採決に入ります。 本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1983/05/12

98参議院 大蔵委員会 第16号

○委員長(戸塚進也君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、国民年金特別会計への国庫負担金の繰入れの平準化を図るための一般会計からする繰入れの特例に関する法律案の採決に入ります。 本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1983/05/12

98参議院 大蔵委員会 第16号

○委員長(戸塚進也君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/05/12

98参議院 大蔵委員会 第16号

○委員長(戸塚進也君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十七分散会

自由民主党1983/05/11

98参議院 大蔵委員会 第15号

○委員長(戸塚進也君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 昭和五十八年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、全国銀行協会連合会会長草場敏郎君、日本証券業協会会長植谷久三君、名古屋大学教授水野正一君、以上三名の方々の御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ、本委員会に御出席をいた…

自由民主党1983/05/11

98参議院 大蔵委員会 第15号

○委員長(戸塚進也君) ありがとうございました。 次に、植谷参考人にお願いいたします。

自由民主党1983/05/11

98参議院 大蔵委員会 第15号

○委員長(戸塚進也君) ありがとうございました。 次に、水野参考人にお願いいたします。

自由民主党1983/05/11

98参議院 大蔵委員会 第15号

○委員長(戸塚進也君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終わりました。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1983/05/11

98参議院 大蔵委員会 第15号

○委員長(戸塚進也君) 速記を起こして。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1983/05/11

98参議院 大蔵委員会 第15号

○委員長(戸塚進也君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、長時間にわたり御出席を願い、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十八分散会

自由民主党1983/05/10

98参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(戸塚進也君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月二日、勝又武一君及び小谷守君が委員を辞任され、その補欠として穐山篤君及び丸谷金保君が選任されました。 また、昨九日、近藤忠孝君が委員を辞任され、その補欠として宮本顕治君が選任されました。 ─────────────

自由民主党1983/05/10

98参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(戸塚進也君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、この際、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/05/10

98参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(戸塚進也君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に穐山篤君を指名いたします。 ─────────────

自由民主党1983/05/10

98参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(戸塚進也君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十八年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案の審査のため、本日、参考人として、日本銀行副総裁澄田智君及び日本中央競馬会常務理事塩田清隆君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/05/10

98参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(戸塚進也君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党1983/05/10

98参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(戸塚進也君) 昭和五十八年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1983/05/10

98参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(戸塚進也君) 午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後三時まで休憩いたします。 午後零時五十九分休憩 ─────・───── 午後三時一分開会

自由民主党1983/05/10

98参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(戸塚進也君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十八年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案の質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1983/05/10

98参議院 大蔵委員会 第14号

○委員長(戸塚進也君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として近藤忠孝君が選任されました。 ─────────────