戸塚進也
会議録に記録された「戸塚進也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,434 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会51 件・51%
- 政治改革に関する調査特別委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○戸塚委員 参議院の選挙制度でございますが、大臣、衆議院が小選挙区比例代表とか仮になった場合、これは参議院と全く同じだというのでは二院制度の意味はないと思う。参議院というのはもうそもそも根本的に選挙制度を変えるべきだという意見がかなり高い、あるいは参議院のあり方についても、これについては大臣どうお考えになりますか。やはり自治省としても参議院の選挙のあり方というものを抜本的に考える、こういう方向でお考えになる気持ちがありますか。
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○戸塚委員 今度の統一地方選に間に合わないで残念ですが、開票事務というものが各市町村職員の相当大きな負担になっている。しかもこれは速報しなければいけない。そこで、カードの時代だとかコンピューターの時代になっているのにいまだに名前を書きなさい、戸塚進也なら戸塚進也、戸塚進也様とか戸塚進也先生は無効だとか、こんなことをやっているのはまことにおかしい。これはもう全部記号式とかやって、そして機械でぱたぱたっとやれば今まで八時間かかったのが一時間…
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○戸塚委員 もう一つ、テレビの問題なんですが、これからはテレビ時代でございまして、テレビを活用した候補者の政見のあり方なり日常の活動の状況の紹介なり政党のPRなり、もし小選挙区制度ができた場合には政党本位ですから、無所属の候補者との間には当然格差があってもいい。そういう意味でも、テレビというものをもっともっと活用できる方法を考えるべきだ。大臣が大臣の諮問機関でもおつくりになって、テレビと政治活動、テレビと選挙活動、そういうもののあり方に…
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○戸塚委員 大臣もあるいは個人でお持ちかもしれませんが、私は国会議員になりましてからずっと街頭遊説車というのを一台持っております。それで、前には戸塚進也街頭遊説車と書いてよかったのですけれども、最近の選挙法によって戸塚進也という名前を車に書いてはいかぬ、こういうことだものですから、国会報告と書いてあってもだれの国会報告だかさっぱり何もわからない、こういう状態なんですね。ところが今度の選挙だって、ポスターの方は何千枚でも何万枚でも張りほう…
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○戸塚委員 金のかからないことをやるからポスターは枚数もある程度規制すべきだと思うので、遊説車で街頭で国会報告するのにだれだかわからぬような車を持っていくなんて常識外れもいいところですよ。大臣、これはやはりぜひ次の法改正のときには重点的に考えてください。せめて議員一人一台ぐらいの、鑑札つきでもいいですよ、当然じゃないでしょうか。 同時にあわせて、最後になりますが、この統一地方選でもポスターがあふれていますけれども、今や金のかからない選挙…
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○戸塚委員 終わります。
第119回 衆議院 環境委員会 第1号
○戸塚委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 本日公報に掲載いたしました請願日程十三件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、請願文書表等により既に御承知のことと存じます。また、先刻の理事会におきまして慎重に御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員の説明等は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし…
第119回 衆議院 環境委員会 第1号
○戸塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中、水俣病問題に関する請願及び地球環境の保全に関する請願の両請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第119回 衆議院 環境委員会 第1号
○戸塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました両請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第119回 衆議院 環境委員会 第1号
○戸塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第119回 衆議院 環境委員会 第1号
○戸塚委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、ゴルフ場における農薬等の安全使用基準の確立に関する陳情書外五件であります。念のため御報告申し上げます。 ────◇─────
第119回 衆議院 環境委員会 第1号
○戸塚委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百十八回国会、小川国彦君外三名提出の空き缶、空き瓶等の回収に関する法律案 並びに 環境保全の基本施策に関する件 公害の防止に関する件 自然環境の保護及び整備に関する件 快適環境の創造に関する件 公害健康被害救済に関する件 公害紛争の処理に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第119回 衆議院 環境委員会 第1号
○戸塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十六分散会
第118回 衆議院 環境委員会 第8号
○戸塚委員長 これより会議を開きます。 小川国彦君外三名提出の空き缶、空き瓶等の回収に関する法律案を議題といたします。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。小川国彦君。 ───────────── 空き缶、空き瓶等の回収に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第118回 衆議院 環境委員会 第8号
○戸塚委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ────◇─────
第118回 衆議院 環境委員会 第8号
○戸塚委員長 次に、請願の審査を行います。 本日公報に掲載いたしました請願日程三十七件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、請願文書表等により既に御承知のことと存じます。また、先刻の理事会におきまして慎重に御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員の説明等は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 衆議院 環境委員会 第8号
○戸塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本日の請願日程、スパイクタイヤ使用禁止措置制定について身体障害者運転車両の除外に関する請願三十七件の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 衆議院 環境委員会 第8号
○戸塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 衆議院 環境委員会 第8号
○戸塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第118回 衆議院 環境委員会 第8号
○戸塚委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、地球環境の保全に関する陳情書外六件であります。念のため御報告申し上げます。 ────◇─────