戸塚進也
会議録に記録された「戸塚進也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,434 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会51 件・51%
- 政治改革に関する調査特別委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 衆議院 法務委員会 第1号
○戸塚委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂上富男君。
第116回 衆議院 法務委員会 第1号
○戸塚委員長 次に、安藤巖君。
第116回 衆議院 法務委員会 第1号
○戸塚委員長 参考人各位におかれましては、御多用中、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ────◇───── 午後一時開議
第116回 衆議院 法務委員会 第1号
○戸塚委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山田英介君。
第116回 衆議院 法務委員会 第1号
○戸塚委員長 どうぞ。
第116回 衆議院 法務委員会 第1号
○戸塚委員長 太田誠一君。
第116回 衆議院 法務委員会 第1号
○戸塚委員長 逢沢一郎君。
第116回 衆議院 法務委員会 第1号
○戸塚委員長 滝沢幸助君。
第116回 衆議院 法務委員会 第1号
○戸塚委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十七分散会
第115回 衆議院 法務委員会 第2号
○戸塚委員長 これより会議を開きます。 この際、法務大臣及び法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。後藤法務大臣。
第115回 衆議院 法務委員会 第2号
○戸塚委員長 次に、田辺法務政務次官。
第115回 衆議院 法務委員会 第2号
○戸塚委員長 この際、派遣委員の報告について、便宜この席から私が御報告いたします。 私ども派遣委員は、去る八月二十九日から三日間にわたり、大阪府、和歌山県、奈良県及び京都府における裁判所の司法行政及び法務行政等につ いて実情調査を行いました。調査に関する詳細は報告書に譲ることとし、その概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、私、戸塚進也を団長とする、逢沢一郎君、井出正一君、太田誠一君、坂上富男君、中村巖君、冬柴鉄三君及び安藤巖君の…
第115回 衆議院 法務委員会 第2号
○戸塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ───────────── 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ────◇─────
第115回 衆議院 法務委員会 第2号
○戸塚委員長 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 本日は、特に最近の難民問題について調査を行います。 この際、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。後藤法務大臣。
第115回 衆議院 法務委員会 第2号
○戸塚委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。太田誠一君。
第115回 衆議院 法務委員会 第2号
○戸塚委員長 坂上富男君。
第115回 衆議院 法務委員会 第2号
○戸塚委員長 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ────◇───── 午後一時二分開議
第115回 衆議院 法務委員会 第2号
○戸塚委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂上富男君。
第115回 衆議院 法務委員会 第2号
○戸塚委員長 委員長として、坂上委員の最初の御発言については、後刻また理事間でよく協議したいと存じます。
第115回 衆議院 法務委員会 第2号
○戸塚委員長 委員長として再度科学技術庁大森核燃料規制課長に答弁を求めます。大森核燃料規制課長。