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自由民主党衆議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1989/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会51 件・51%
  • 政治改革に関する調査特別委員会27 件・27%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由民主党1989/11/17

116衆議院 法務委員会 第4号

○戸塚委員長 これより採決に入ります。 出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案及び井出正一君外三名提出の修正案について採決いたします。 まず、井出正一君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/11/17

116衆議院 法務委員会 第4号

○戸塚委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/11/17

116衆議院 法務委員会 第4号

○戸塚委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1989/11/17

116衆議院 法務委員会 第4号

○戸塚委員長 次に、ただいま可決いたしました出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案に対し、井出正一君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。坂上富男君。

自由民主党1989/11/17

116衆議院 法務委員会 第4号

○戸塚委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/11/17

116衆議院 法務委員会 第4号

○戸塚委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、後藤法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。後藤法務大臣。

自由民主党1989/11/17

116衆議院 法務委員会 第4号

○戸塚委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/11/17

116衆議院 法務委員会 第4号

○戸塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────

自由民主党1989/11/17

116衆議院 法務委員会 第4号

○戸塚委員長 この際、内閣提出、民事保全法案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。後藤法務大臣。 ───────────── 民事保全法案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1989/11/17

116衆議院 法務委員会 第4号

○戸塚委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、来る二十一日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十四分散会

自由民主党1989/11/14

116衆議院 法務委員会 第3号

○戸塚委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として千葉大学法経学部教授手塚和彰君、日本経済新聞社論説委員小井土有治君、日本経営者団体連盟常務理事増田雅一君、全日本民間労働組合連合会調査法制局長加藤敏幸君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ本委員会に御出席…

自由民主党1989/11/14

116衆議院 法務委員会 第3号

○戸塚委員長 手塚参考人、ありがとうございました。 次に、小井土参考人にお願いいたします。

自由民主党1989/11/14

116衆議院 法務委員会 第3号

○戸塚委員長 小井土参考人、ありがとうございました。 次に、増田参考人にお願いいたします。

自由民主党1989/11/14

116衆議院 法務委員会 第3号

○戸塚委員長 増田参考人、ありがとうございました。 次に、加藤参考人にお願いいたします。

自由民主党1989/11/14

116衆議院 法務委員会 第3号

○戸塚委員長 加藤参考人、ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ─────────────

自由民主党1989/11/14

116衆議院 法務委員会 第3号

○戸塚委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井出正一君。

自由民主党1989/11/14

116衆議院 法務委員会 第3号

○戸塚委員長 稲葉誠一君。

自由民主党1989/11/14

116衆議院 法務委員会 第3号

○戸塚委員長 中村巖君。

自由民主党1989/11/14

116衆議院 法務委員会 第3号

○戸塚委員長 滝沢幸助君。

自由民主党1989/11/14

116衆議院 法務委員会 第3号

○戸塚委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕