愛野興一郎
会議録に記録された「愛野興一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,310 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/06/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会52 件・52%
- 石炭対策特別委員会48 件・48%
※ 全 1,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 文教委員会 第16号
○愛野委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、日時、人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 文教委員会 第16号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る二十七日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
第101回 衆議院 文教委員会 第15号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 議事に先立ち、謹んで御報告申し上げます。 長らく本委員会の委員として御活躍になりました湯山勇君が、去る十六日、逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに湯山勇君の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 御起立を願います。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第101回 衆議院 文教委員会 第15号
○愛野委員長 黙祷を終わります。御着席下さい。 ————◇—————
第101回 衆議院 文教委員会 第15号
○愛野委員長 内閣提出、日本育英会法案を議題といたします。この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本育英会理事長三角哲生君の御出席を願い、御意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 文教委員会 第15号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第101回 衆議院 文教委員会 第15号
○愛野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤徳雄君。
第101回 衆議院 文教委員会 第15号
○愛野委員長 ただいまの質問にお答えをいたします。 理事会の決定に基づき、文部省に対しまして、できるだけひとつ現行の状況の中で学生の諸君に措置をしていただきたいという申し入れをいたしましたが、その結果が本日、理事会に報告をされたわけであります。 委員長としては、その要請に基づいて文部省が文部省としてできる精いっぱいのことをやったと思っておりますが、なお理事会の結果に基づきまして文部省と折衝をいたしました結果、これ以上は文部省としても限界…
第101回 衆議院 文教委員会 第15号
○愛野委員長 答弁は明確にお願いいたします。
第101回 衆議院 文教委員会 第15号
○愛野委員長 暫時休憩しますが、その場でお待ちください。 午後一時五十一分休憩 ————◇————— 午後二時五十二分開議
第101回 衆議院 文教委員会 第15号
○愛野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 森文部大臣。
第101回 衆議院 文教委員会 第15号
○愛野委員長 佐藤徳雄君。
第101回 衆議院 文教委員会 第15号
○愛野委員長 はい。——質疑続行。
第101回 衆議院 文教委員会 第15号
○愛野委員長 池田克也君。
第101回 衆議院 文教委員会 第15号
○愛野委員長 次回は、来る二十二日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十一分散会
第101回 衆議院 文教委員会 第14号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 馬場昇君外二名提出、公立の障害児教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準等に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伏屋修治君。
第101回 衆議院 文教委員会 第14号
○愛野委員長 山原健二郎君
第101回 衆議院 文教委員会 第14号
○愛野委員長 湯山勇君。
第101回 衆議院 文教委員会 第14号
○愛野委員長 委員長より申し上げます。 湯山委員の発言につきましては文部省も真剣に検討をしておられるところと思いますが、この変わった言葉にまた差別等々という言葉が出てきた場合には困るというようなこともこれあり、十分検討しておられると思います。 そこで、委員長といたしましては、次の機会に何らかの御発言ができるように前向きに検討をしていただきたいという要望をいたしておきたいと思います。
第101回 衆議院 文教委員会 第14号
○愛野委員長 田中克彦君。 〔委員長退席、船田委員長代理着席〕