愛野興一郎
会議録に記録された「愛野興一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,310 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/07/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会52 件・52%
- 石炭対策特別委員会48 件・48%
※ 全 1,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 文教委員会 第19号
○愛野委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第101回 衆議院 文教委員会 第19号
○愛野委員長 これより採決に入ります。 日本育英会法案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、船田元君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第101回 衆議院 文教委員会 第19号
○愛野委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第101回 衆議院 文教委員会 第19号
○愛野委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第101回 衆議院 文教委員会 第19号
○愛野委員長 ただいま修正議決いたしました本案に対し、船田元君外四名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び社会民主連合の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。馬場昇君。
第101回 衆議院 文教委員会 第19号
○愛野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第101回 衆議院 文教委員会 第19号
○愛野委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。森文部大臣。
第101回 衆議院 文教委員会 第19号
○愛野委員長 なお、ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 文教委員会 第19号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第101回 衆議院 文教委員会 第19号
○愛野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十三分散会 ————◇—————
第101回 衆議院 文教委員会 第18号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本育英会法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中克彦君。
第101回 衆議院 文教委員会 第18号
○愛野委員長 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後一時九分開議
第101回 衆議院 文教委員会 第18号
○愛野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐藤誼君。
第101回 衆議院 文教委員会 第18号
○愛野委員長 藤木洋子君。
第101回 衆議院 文教委員会 第18号
○愛野委員長 簡潔、明確に。
第101回 衆議院 文教委員会 第18号
○愛野委員長 次回は、来る七月四日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十五分散会
第101回 衆議院 文教委員会 第17号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本育英会法案を議題といたします。 本日は、参考人として、日本経済新聞社論説委員黒羽亮一君、東京大学新聞研究所教授稲葉三千男君、常葉学園理事長木宮和彦君、千葉大学教育学部教授三輪定宣君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席いただきまして、まことにありがとうございます。参考人各位におかれましては、ただ…
第101回 衆議院 文教委員会 第17号
○愛野委員長 ありがとうございました。 次に、稲葉参考人にお願いいたします。
第101回 衆議院 文教委員会 第17号
○愛野委員長 ありがとうございました。 次に、木宮参考人にお願いいたします。
第101回 衆議院 文教委員会 第17号
○愛野委員長 ありがとうございました。 次に、三輪参考人にお願いいたします。